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Mr.Children 1996-2000

顧客の平均格付け: (46)

Mr.Children

価格: ¥ 1,144


(55 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, Mr.Children, ポップス, ロック, CDアルバム

1. 名もなき詩 2. 花 ― Memento-Mori 3. Mirror 4. Everything (it s you) 5. ALIVE 6. ニシエヒガシエ 7. 光の射す方へ 8. 終わりなき旅 9. ラララ 10. つよがり 11. 口笛 12. NOT FOUND 13. Hallelujah

   92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らの96年から2000年までのナンバーから全13曲をセレクトした、ベスト盤の後期編である。95年までのヒット曲を中心に収めた、前期編も同時発売されている。    ありったけの愛を力いっぱい歌いあげる、ダブルミリオンヒットのや、どんなにつまずいても前に突き進もうとするポジティブな、自分らしく生きようとメッセージするなどを収録。前期のエネルギッシュなサウンドとは対照的に、安定感のある飾らない演奏で、じっくりと歌詞を聴かせる円熟のナンバーがそろっている。(松尾宣子)

#2枚組ベストの後半部分。圧倒的な前半と比して「じっくりと聞かせる重みのあるテーマの曲」多し。 (2008-11-21) ミスチルの爆発的な大ヒット連発も「名もなき詩」でひと段落。グループがちょうど前後で活動休止していたことも影響していたと思われます。「CROSS ROAD」からの困難へのポジティブな反抗というテーマはここに至って、より顕著になりました。前半のようなメロディと歌詞の勢いで聞かせるような曲は少ない...
#シアワセな人です、僕。 (2007-12-26) ひとつの区切りとして、今までの集大成の一部であるので、評価はもちろん星5つ。 今はどうであれ、安全でなかった時期が彼ら(彼?)にはあったのだから、   ‘無邪気”とは言えない気がする。噛み付こうとしない犬が無邪気に見えただけ。     吼えることしかできないけれど、歌手としてすごく意味のあることをしていると思う。  僕らは吼えもしないから。。   ↑あんまり、...
#幸せな人達へ (2007-12-20) Mr. Childrenの歌は、安全な人間による、安全な人間のための安全な歌である。登った時気持ちいいという理由で高い壁を登れる無邪気さを持った、世間から少しくらいしかはみ出さない立派な人達のための歌である。これを聞いて満足できる人達のことを、決して悪意はなく素直に羨ましいと思う。彼らの歌に頷けない僕は、いつまでたってもろくでなしである。
#名曲は何年経っても色褪せない (2007-09-12) 1992-1995のベスト版同様、こちらも音楽が古臭くなく誰もがすんなり入っていけるアルバムになっています。特に注目すべき曲は『終わりなき旅』です。♪難しく考え出すと結局すべてが嫌になって そっと逃げ出したくなるけど 高ければ高い壁の方が上ったとき気持ち良いもんな まだ限界だなんて認めちゃいないさつらくなったときにはいつもこの歌を聴いて元気をもらってきました。この曲...
#文句のつけようがない王道 (2007-08-04) まったく王道である。ポップミュージックの王道は何かと言ったら、大多数の共感を得るということである。スポーツやなんかとは、そこが違う。常人からかけ離れてるようでは、もはや王道ではないのである。そして1996-2000の日本の若者(特に男子)の王道はここにある。売り上げ枚数の正確な数字は知らないけど、ともかくセールスの数字がそれを如実に表しているだろう。極めて一般的な感性の...
CRUISE RECORD 1995-2000

顧客の平均格付け: (16)

globe

価格: ¥ 474


(37 利用可能なアイテム)

タグ: グループ, ダンス・ユーロビート, globe, ポップス, ポップス, ロック, エイベックス, CDアルバム

1. Overseas Call 2. MISS YOUR BODY(tan line mix) 3. biting her nails 4. still growin’up 5. sweet heart 6. DEPARTURES 7. Anytime smokin’cigarette 8. SWEET PAIN 9. Love again 10. FREEDOM 11. TIME without tears 12. Wanderin’Destiny 13. Sa Yo Na Ra 14. Perfume of love

#globeだけは (2008-11-08) globeの全盛期のベスト。才能があふれでていたので、当時いろんなアーティストをプロデュースしまくりのTKでしたが、その忙しい中でも、globeだけは、手を抜いてなかった。ポップだけど、ちゃんと、アーティスティクな部分がどの曲にもある。ダンスミュージックの才能は間違いなく、日本で一番で、海外のアーティストの作品をより、仕掛けがたくさんあった。TKサウンドは、かなり消費された感があるが、じっく...
#これ1枚でglobe代表曲網羅! (2008-11-05) 久々にglobeを聴きたいと思ったら、この2枚組みベスト盤が最適!とにかく大ヒット人気代表シングル曲がほとんど網羅されている。これぞまさにベスト盤です。
#きっかけは宇多田ヒカル (2008-03-24) 宇多田ヒカルの1thアルバムがバカ売れしたことに対抗する目的で出すことになったベストアルバムです。ベストと新曲の融合で2枚組みだと聞いて相当期待しました。ですが実際聴いてみると新曲は(邪魔な)インストが多く、歌モノに関しても明らかに当時の宇多田のR&B路線を意識したような物足りないバラードが多いです。globeファンの心理を全然わかってないような気がします。もう1つ言うな...
#さよなら、90年代 (2008-01-18) 小室作品って「和風にアレンジした洋物」だと思います。単に洋物のままだと日本人には取っ付きにくい部分があるからそこに「歌謡曲的」なある種”ベタな”部分(サビの盛り上げ方だとか、メロディーを哀愁漂わせるとか)を加えることでこれ程の”歌謡ユーロビート”のような作品を作り出してきたのです。だけどそういう事をしている人は他にもいるわけで、「大多数の他とTK」を分けているものは、...
#まさにglobeそのもの! (2007-09-29) globe初のBESTアルバムです。曲順や全体構成にクセがありすぎる、という意見をよく聞きますが、そもそもソレ自体がglobeの特徴であり、魅力だと私は思います。ベタにシングル曲で順番どおりにまとめてしまうglobeなんて、私は聴きたくない。シングル曲のデキは言わずもがなです。いつの時代までも色あせなさそうな名曲ばかり。感動的で覚えやすいメロディライン、思わず体が動き出しそうなバックトラ...
CAROL-A DAY IN A GIRL S LIFE 1991-

顧客の平均格付け: (25)

TM NETWORK

価格: ¥ 1,200


(6 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, 全般, ポップス, ロック, CDアルバム

1. A Day In The Girl’s Life(永遠の一瞬) 2. Carol(Carol’s Theme 1) 3. Chase In Labyrinth(闇のラビリンス) 4. Gia Corm Fillippo Dia(Devil’s Carnival) 5. Come On Everybody 6. Beyond The Time(エクスパンディッド・ヴァージョン) 7. Seven Days War(フォー・ピーシーズ・バンド・ミックス) 8. You’re The Best 9. Winter Comes Around(冬の一日) 10. In The Forest(君の声が聞こえる) 11. Carol(Carol’s Theme 2) 12. Just One Victory(たったひとつの勝利) 13. Still Love Her(失われた風景)

#TM NETWORK最高傑作 (2008-11-17) TM NETWORKの6th ALBUMして最高傑作かつ唯一のミリオンセラーアルバムの「CAROL」です!ファンタジー満載かつプログレ、ミュージカル要素を含む名盤です。B zの松本孝弘がレコーディングでaccessの浅倉大介がツアーマニュピュレーターとして参加しさらにアナログレコーディングでピアノ、ストリングス、パーカッションなどの生音を導入した超がつくほどの名盤です!?これは絶対に聞いてほしいアルバムです!
#名作 (2008-11-17) ミュージカル仕立てのストーリーの楽曲を中心とした一枚。残念なのはLPと異なりミュージカルパートの一体感がなく、再発後も当時のままていう点。
#思い出の一枚・・・ (2008-11-09) このアルバムは個人的にとても思い出深くて、小学校(静岡県)のときに休み時間のベランダで親友と二人、ウォークマンで良く聞いてたのを思い出します。そして卒業する時に、お互い離れ離れになってしまうので(彼は名古屋へ自分は埼玉に)思い出にくれたプレゼントのテープに録音してくれてあったのがこのアルバムでした。あとでテープを聴いて凄く嬉しかったのを思い出します。転校したさきで...
#TM最高傑作!今、聴いても素晴らしい!! (2008-11-05) 言わずと知れたTMの最高傑作! もう発売されてから20年以上過ぎても、 まったく色あせることのない素晴らしい作品。 1枚のアルバムで物語を感じさせてくれる。 こんなアルバムは今の音楽シーンを見渡しても、 なかなかありません。 ぜひ聴いてほしい1枚です。
#最高傑作、だがしかし…! (2008-08-01) このCAROL、私が今更言うまでもなく最高傑作として推せます。理由も他の方が書いているので敢えて何を言うでもありません。が!TM好きであるならあるほどに、是非とも完全限定生産版の二枚組のほうを手に入れることを強く勧めたい。何故なら『曲順が異なるから』である。実はこのCD版一枚組と言うのはオリジナルではなく、レコードからCDに移行する際に曲順が変更されているのだ。厳密に言うと...
バラッド  77~ 82

顧客の平均格付け: (16)

サザンオールスターズ

価格: ¥ 2,300


(18 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, ニューミュージック, 桑田佳祐, サザンオールスターズ, ポップス, ロック, ビクターエンタテインメント, CDアルバム

1. 朝方ムーンライト 2. ラチエン通りのシスター 3. 私はピアノ 4. Just A Little Bit 5. シャ・ラ・ラ 6. 涙のアベニュー 7. 松田の子守唄 8. 夏をあきらめて 9. 別れ話は最後に 10. いとしのエリー

#バラッド (2007-04-30) このバラッドアルバムもいいアルバムだと思います。ボクは,特に『いとしのエリー』や『Ya Ya(あの時代(とき)を忘れない)』が好きですね。究極のバラードアルバムに仕上がっています。
#これを聴かないともったいないですよ。 (2006-11-09) 個人的には、オリジナルアルバム、ベストアルバムを含む、すべてのサザンのアルバムの中で最も好きなもので、最も聴きこんできました。「シャ・ラ・ラ」、「恋の女のストーリー」、「素顔で躍らせて」、そして極めつけの「Ya Ya」等、一切捨て曲なしの、心に染み入る珠玉の名曲集です。最近のサザンももちろん好きですが、この頃の曲のほうがアレンジがシンプルな分、桑田...
#いやーこれはすごいわ。 (2006-03-10) 内容の素晴らしさはさることながら、20曲でこの値段はお買い得としか言いようがない。どの曲も素晴らしいのだが、個人的には高田みづえに提供した私はピアノ、恋はお熱く、別れ話は最後に、素顔で躍らせてなどがお気に入り。いとしのエリーは、誰もが知っている名曲。あとは、シングルにしか収録されていないベースの関口作詞作曲のひょうたんからこま、忘れじのレイドバック、シャララ、...
#桑田圭祐は天才!!。 (2006-01-11) 77年から 82年の間に作られたサザンの名曲から選りすぐったバラード集。これを聴いていると、桑田佳祐がいかに希有な才能の持ち主であるかが分かります。『いとしのエリー』を聴くたびに『ふぞろいの林檎たち』の名シーンがよみがえってきます。研ナオコに提供した『夏をあきらめて』も、桑田圭祐が歌う事によって、研ナオコとは違った味わいがありました。サザンファンにお勧めしたいアルバム...
#最高! (2005-11-20) 20年以上前にテープで聞きまくった曲で、今はCDで聞いて感動しています。いいものは何年たってもいいんだな〜。心の中に封印していたサザン魂が復活です!
jupiter

顧客の平均格付け: (124)

BUMP OF CHICKEN

価格: ¥ 680


(53 利用可能なアイテム)

タグ: ロック, グループ, BUMP OF CHICKEN, ポップス, ロック, CDアルバム

1. Stage Of The Ground 2. 天体観測 3. Title Of Mine 4. キャッチボール 5. ハルジオン 6. ベンチとコーヒー 7. メロディーフラッグ 8. ベル 9. ダイヤモンド 10. ダンデライオン

#インディーズを聴いたなら納得の成長ぶり (2008-08-10) FLAME VEINやTHE LIVING DEADを聴いたならよりjupiterを楽しめるはず。技術的なものはさることながら作品の端々に彼らの成長が見て取ってとれます。この頃の彼らはこうだったんだなって思いを馳せながら聴きました。曲はリズミカルでパワフルなものが多いですね。個人的に好きな路線です。ポジティブな元気を与えてくれるそんな作品が多いです。ダンデライオンなんか元気になれますね。
#鋭い孤独な歌 (2008-07-13) 本多孝好の「missing」を読むと、BUMP OF CHICKENを思い出す。「supernove」の頃、雑誌「bridge」で、ボーカル・藤原君のインタビューの前書きで、彼らの事が「ただひたすらに失うことを歌い続けるバンド」と紹介されていた。失うということ。それはこの3rdアルバムでも、例えば「天体観測」で「君」の手を繋げなかった痛み、とか、「ハルジオン」で消えてった虹、だとか、随所に歌われている。藤原君の刺すような鋭...
#最高傑作 (2008-04-28) 個人的に、今のところのBUMP OF CHICKENの最高傑作。どの曲も「らしさ」に溢れていて、且つ洗練されてます。アルバム全体として見たときに、シングル曲とアルバム曲のバランスがとれてる気がします。素敵ですね。
#B&O (2008-02-10) 結局自然泰なところがイイ。比較対照(他のbumpのアルバムでも)…そんな、特別な1枚です。
#「買いたい」と思いました。 (2007-12-03) 某ラジオ局で「花の名」を聴いて、涙した。はっきり言ってこれしか聴いたことないけど、ここのレビューの多さにビックリ!買うしかないっしょ...って思った。new albumが出る前に是非聴きたい。


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