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ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)

顧客の平均格付け: (52)

ジョン グレイ

価格: ¥ 37


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タグ: 倫理学入門, 家庭・性倫理, 人文・思想 全般, 恋愛心理, 暮らし・健康・子育て 全般, 心理学, 恋愛心理学, 知的生きかた文庫, 三笠書房, ペーパーバック

#こんなに違っているとは・・・ (2008-10-26) 男女は生まれた星が違うくらい発想が違うことを原点に書かれた本。しかも、実践的で超具体的な内容が書かれています。生きている間に違う性になることもないのでこの本を理解して大切な人とのベストなパートナーシップをはぐくんでいきたいと思います
#昔の方がよっぽど『平等』だった? (2008-09-02) 女性の価値観が抑えられてきた事は日本では余りありませんそもそも差別が諸外国に比べ格段に少ないんですから・・・欧米式価値観が入ってきてから全てがおかしくなって来たと思うのは私だけ?
#日本は女性差別というものは殆どありません (2008-08-24) 有史以来女性の価値観は抑えられてきた?それは大間違いです大昔から女性作家や女性権力者が活躍しゲイレズバイ(異性脳中性脳の人?)にも寛大だったし諸外国と比べたら格段に男女平等の国でしたよ欧米式価値観が入っておかしくなって来たけどあしからず
#下のような人達ばかりなら何も問題無いのですが (2008-08-22) この本は良いです僕は心は女性ですが上辺では男として生きて来て自分の価値観を理解してくれる男は居ませんでした女性の価値観を理解している『生粋の男』なんて居ません僕や下の異性的中性的な人も少数しかいないのですから
#こういう本は全て (2008-08-20) ネタ程度にみた方が良い個々の違いや異性的中性的な人を無視し違う星から来たなんて荒唐無稽も甚だしい作者も読者も安易な納得や決め付けをせずに下らん勘違いをしないで貰いたい
安心社会から信頼社会へ―日本型システムの行方 (中公新書)

顧客の平均格付け: (14)

山岸 俊男

価格: ¥ 526


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タグ: 社会学概論, 社会心理学, 社会・政治 全般, ビジネス・経済・キャリア 全般, 心理学, 社会学, 中公新書, 全書籍, ペーパーバック

#糸井さんがオススメしていたので (2008-11-21) 糸井重里さんがインターネット的って本で紹介していたので読みました。ちょっと難しいかなと思っていたのですが、意外にさらりと読める内容で、特に、男女の差については、本質的な部分をついていて、30代でまだ未婚の自分には、考えさせられるような。。。兎に角、日本の心を取り戻すことからやろうかと思いました。
#信頼する人は損か?得か? (2008-03-17) タイトルの『安心社会から信頼社会へ』をみると、一般論を重ねたビジネス書の類のようにも見えるかもしれないが、本書は人々が取り結ぶ関係性のパターン(構造)から(集団主義や個人主義のような)個人の行動を説明しようとする学術的な試みである(後半の記述からすると、一方的に説明されるのみならず、相互強化する関係であるらしい)。社会的な不確実性の存在を縮減する仕組みとして...
#安心VS信頼、ではないのでは? (2007-12-25) 山岸俊男さんの問題意識は、糸井重里氏との対談にあるように、米国の最新研究の成果をもって帰国して発表したら、日本の学会で無視された、という体験を踏まえて「日本の社会は(同質なもの同士で)安心していて、(異質なものの中から選別して)信頼していく力量に欠けている」というものですが、結論として、「日本社会は安心に安住してはいけないのであり、信頼社会に転換せよ...
#ふとしたキッカケで変わる何か (2007-10-02) 爆笑問題と著者が対談(?)している番組をたまたま目にし、その時に本書を知りました。本で紹介されている実験の多くは番組内で実際に爆笑問題の2人が参加していました。本の多くは実験の説明・考察・専門的見解で、心理学的要素と テレビで見たときに著者の研究に感じた斬新さを求めた私にとっては、少々拍子抜けの本でした。パソコンを買い換える時、メーカーを前と同じものにし...
#”和”の正体とは!? (2007-06-15) 「日本人はお互いを信頼し合う”和”を大切にしてきたはず。昨今の不安な社会情勢は各人の心の乱れだ」と誰もが頷いてしまいそうなステレオタイプに対し、著者は「それは心過剰の文化理解にすぎない。社会的環境の変化に伴う人の行動誘因が変わったのであり当然の流れではないだろうか」と鋭く切り込んでいます。つまり、固定集団内のみの”監視+安心”社会から、流動的集団における”不確実...
思考の整理学 (ちくま文庫) (ちくま文庫)

顧客の平均格付け: (41)

外山 滋比古

価格: ¥ 23


(80 利用可能なアイテム)

タグ: 読みもの, 人文・思想 全般, エッセー・随筆, 心理学, ちくま文庫, 全書籍, ペーパーバック

#とても参考になりました。 (2008-09-19) 読書超初心者としてのレビューです。僕はある軽度の障害の為に、思考を整理するのがとても困難なのですが、この本はとても参考になりました。思考の仕組みがとても丁寧に、的確に、分りやすく解説されていると思います。それが把握できると、頭の中の整理にとても役に立ちます。脳のモヤモヤが少々晴れて明瞭になり、イメージがどんどん広がります。頭の中がすっきりしたような気がしまし...
#頭を整理することによりアイデアを創出する (2008-09-17) 自分の考えをまとめる方法やアイデアの引き出し方について述べている.本書をまとめると以下の通りとなる.日本の学校教育はグライダー型の人間(自ら考えない人間,受動的な人間)を養成する場になってしまっているが,本来は飛行機型の人間を養成しなければならない.すべての問題に対して回答を与えるのは良くない.昔の漢文の素読のように,難しいことを半強制し,分...
#まずは数日試してみよう (2008-08-27) 筆者が本書の中で時折、物事は夜ではなく朝に行なえと説いている部分を散見するが、初めは朝に何かを行なおうとしても、眠気まなこな状態で一体何が出来るのだ?と思っていた。しかし、物は試しにと一回、夜は普段よりもかなり早く寝ると、朝6時に目覚め良く起きる事が出来ただけでなく、ちょっとした掃除や洗濯、自分がやっておきたかった作業の数々を効率的にこなす事が出来るという素晴らし...
#残念、途中で読む気が失せる、整理されてない内容 (2008-08-25) エッセイ?なんですかね。ところどころ、面白いところがありますが、途中で読む気が失せる。思考の整理学?でしたっけ?もっと整理しないと。老人の妄想と雑談?暇つぶしにはいいけど、私は途中で読む気が失せた。
#和書で思考についてこれほどの実践的良書は他にない (2008-08-16) 「本を読む本」の訳者である外山氏の著作なかなか内容が濃くて実践的かつ参考になった。以下本書の実践的な要約を記す。学校教育について、思考においてグライダー型人間訓練所と言及する。ここでグライダーとは自力で飛ぶことができないことを例えている。つまり、自力で考える、考えを整理するということを教えられない。グライダーの対として飛行機型がある。...
催眠術のかけ方―初心者からプロまで今日から使える

顧客の平均格付け: (26)

林 貞年

価格: ¥ 650


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タグ: 心理学入門, 異常心理学・催眠術, 読みもの, 人文・思想 全般, 心理学, 現代書林, ペーパーバック

#まんざらでもない (2008-08-21) TVで見る催眠術はおちゃらけでヤラセかと思っていましたがこれを読むにつれ納得せざる得ない状況になりました。催眠術がここまで科学的、合理的、心理的に作られた技法だと納得できましたこの本に出会い催眠の胡散臭さがぬぐい取れました
#ん?? (2007-10-10) 催眠術をかけたいとは思いませんが催眠術や催眠療法に興味があり読みました!…ところでみなさんはなぜ催眠術を使いたいのか?と、いう疑問を持ちながら…すごく詳しく書いてありど素人の私にでも出来そうです。ただこの技術を悪用する人がいるのでは?と心配になりました…。
#かかりたい (2007-06-09)  なんどか催眠術師にかけてもらったがわたしはいつも精神が集中しないのでとてもやり難いタイプだといわれた。 こんな本があるのか。初心者だからこれを読んで自分がどうしてかからないか分かるかもしれない。 一読推薦!!
#幅広い応用 (2007-05-25) 興味本位で買ったんだけど、なかなか面白かったです。本文の中にあった、子供にかけた催眠術と、力を抜かせる催眠術が、できるようになりました。それに第5章にあった催眠術を性に利用するやつは僕には勉強になりました。確かに感じさせるのは体ではなくて脳だなって思います。性に応用できるようになるまでは、もっと催眠術の練習が必要だと思いますが、催眠術にはすごく興味が出ました。この本はいろ...
#よみやすい催眠術の本 (2007-05-22)  非常によみやすく、初心者にも抵抗感なくわかりやすい催眠術の本です。 内容的にも、平易な文章が多く使われ理解しやすい内容でした。
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)

顧客の平均格付け: (50)

飯田 史彦

価格: ¥ 146


(28 利用可能なアイテム)

タグ: 心理学入門, 超心理学・心霊, 読みもの, 人文・思想 全般, 超常現象・オカルト, 心理学, PHP文庫, PHP研究所, 心理学, サブカルチャー, 思想・人文, 科学・テクノロジー, ペーパーバック

#求めるところに救いあり (2008-08-12) 学校の先生から薦められて読みました。これこそ私が求めていたことだ!という反響が多いとのことですが、それだけ精神が脆弱になっている人が多いんだなぁ、とむしろそのことに驚いています。良いか悪いかは人それぞれ感じ方が異なるのでなんとも言えませんが、「求めるところに救いあり」とだけ感じました。
#人生における苦悩の意味がわかる (2008-06-09) 人間とは、生まれる前に指導霊さんと相談して、人生における苦難が発生する時期と、身体的能力や障害等をあらかじめ設定し、自分の成長に最適な両親を選んで生まれてくるという。まさに輪廻転生の卒業試験のようなもので、この卒業試験をパスすれば、見事人間を卒業できます。また、この卒業試験の問題の内容は、人間として生まれる際に一切忘れてきてしまっているめ、どのように解...
#決定版!この1冊で魂のことがわかる完全納得マニュアル (2008-03-29) あなたは、自分の肉体がいずれ土に戻ることを心配していますか?いま、この世にいて人生の修行を楽しみまたあの世へ安らぎを・・・魂は、自分に与えられた課題をこの地球にツアーで遊びに?死んでも、また数年から数十年でまた地球に戻ってくる仕組み!え、こんなこと正直お思いもしなかった追伸人生は、学校みたいなもので魂の進歩かも?だから、何回も生ま...
#この本に出合えて良かった (2008-02-23) 今私生活でとても辛い時期ですが、この本を読んで人生観がすっかり変わりました。どうして私は辛い目に遭うのか、どうして人は悲しい思いをしても生き続けなければならないのか、対人関係の悩み等、この本のおかげで180度人生の見方が変わり、本当に救われました。電車の中で読みながら何度も涙ぐんでしまいましたが、本当に素晴らしい本です。
#配慮ある書き方がされています。 (2008-01-23) ・人は生まれ変わる・その目的はより自身をより高尚なものへと高めるため・現世での苦しみは上記の目的のために自らデザインしたものである・家族や子供、のっぴきならない関係の人とは過去の人生においても多く関わっている著者は経済学者であり、論法はとても科学的アプローチで読者への配慮もしっかりなされていて読みやすかった。無宗教である自分自身、特に死後がどうなってい...


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