11-15 (1,634 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 327
がんばれば、幸せになれるよ―小児がんと闘った9歳の息子が遺した言葉 (小学館文庫)

顧客の平均格付け: (2)

山崎 敏子

価格: ¥ 1


(26 利用可能なアイテム)

タグ: 文学・評論 全般, 闘病記, ノンフィクション 全般, 小学館, ペーパーバック

#わたくしも心臓病とたたかっています。 (2008-07-17)  内臓疾患は人が外から見たのでは分かりません。そんな病をかかえておりますが立派とはいえませんが50代をすぎて頑張って生きています。 わたくしは10年ほど前からわたくしの描いたイラストを病気のお子様やご家族がmailでプリントしてよいか、あるいは原画を描いていただきたいなどなどずいぶんとわたくしのfairyの絵が皆様の手にわたっています。数は800程だとおもわれます。触...
#わずか9歳の少年が残した言葉の凄さ (2007-09-03)  この本は,何度読んでみても凄いと思う。それは著者・山崎敏子さんの息子・直也君が,とても9歳とは思えない言葉を幾つも遺しているからである。例として,「お母さん,ナオが死んでも暗くなっちゃダメだよ」「身は滅びても魂は永遠だよ」といった言葉が書かれているが,これらの言葉は逝く人が,この世に残る人に対して贈る,大きなメッセージといえる。 一体なぜ,生死を...
がんが消えた―ある自然治癒の記録

顧客の平均格付け: (1)

寺山 心一翁

価格: ¥ 888


(9 利用可能なアイテム)

タグ: 文学・評論 全般, 超心理学・心霊, 人文・思想 全般, 闘病記, ノンフィクション 全般, 医学・薬学 全般, ホリスティック, 日本教文社, 文学・評論, 心理学, ノンフィクション, 医学・薬学, 暮らし・健康・子育て, ハードカバー

#1万倍の価値のある本 (2007-07-02) この本には、寺山さんのガンを通した半生が書かれています。20年前のガン治療のことが書かれていますが、妻の叔父さんの状況をみても、現在でも状況はあまり違いがないようです。それは日本でもアメリカでも同じです。病院の通常の治療でも、代替治療でも、選ぶのは本人であり、自己責任です。ガンのある人は、この本を読んで意思決定の材料にしていただきたいと思います。特に重要だと思う...
マンガ境界性人格障害&躁うつ病REMIX 日々奮闘している方々へ。マイペースで行こう!

顧客の平均格付け: (9)

たなか みる

価格: ¥ 798


(14 利用可能なアイテム)

タグ: 闘病記, 医学・薬学 全般, 星和書店, ハードカバー

#平易なBPD入門書 (2008-10-16)  前作で自身の双極性障害(躁うつ)とウツ病をテーマにマンガ化した著者がさらに境界性人格障害(BPD)の診断を主治医から受けて(精神疾患はよく共存する)、自身の顛末(二人の子供の子育て?夫を巻き込んだ日常生活)をさらけ出しながらBPDの平易な入門書とすることに成功している。精神科の字面だけの教科書からはなかなかつかみにくいBPDの特徴(見捨てられ恐怖、自己嫌悪など)を感覚的に理解す...
#ご本人のための本 (2008-03-02) たなかみるさんご本人の闘病記録としては読み応えがありますが、まずこれはご自分自身の回復のために書かれていて、現在境界性パーソナリティ障害で苦しんでいる他の人にとっては笑えない内容が多いのではないでしょうか。場合によってはこの本の影響を受けて、本書にもでてくる「退行」を正当化してしまう方もいるかもしれません。主治医との共同作業で治療が進む流れを描いたことは理解できま...
#読みやすい (2007-09-10) まず自分を客観視してさらにマンガという形にするには、かなり大変な作業だったと思います。 これからも大変だと思いますが、また書いてほしいです。
#病状が悪化しました (2007-05-02) 躁うつ病と境界性人格障害を併発しています。これを読んで躁転(うつから急に躁状態になってしまうこと)しました。あけすけに描くにもほどがあります。正直、おすすめしません。
#苦しみはわかるけど (2007-04-16) なんだかよんでいて落ち込んでしまった。自分てこうなんだ、とおもうと正直軽く笑わそうとするように描かれているのに腹立たしさもおぼえた。わたしも自分なりに前向きに同じ病気と闘っているがこの本は精神病系の本で始めて買って後悔した。
「34歳でがんはないよね?」―あるジャーナリストの揺れる心の軌跡

顧客の平均格付け: (0)

本田 麻由美

価格: ¥ 2,990


(2 利用可能なアイテム)

タグ: 闘病記, ハードカバー

それでも脳は学習する

顧客の平均格付け: (1)

山田 規畝子

価格: ¥ 2,910


(2 利用可能なアイテム)

タグ: 文学・評論 全般, 闘病記, ノンフィクション 全般, 全書籍, ハードカバー

#それでも前に向かって (2007-04-16) 本書は、脳の血管の病気によって「高次脳機能障害」という脳障害を負ってしまった山田 規畝子さんの2作目。山田さんは1961年生まれで、現在、息子さんとふたり暮らし。整形外科の医師として院長をされていた経験もあり、現在は、医師としての知識や使命感から、執筆や講演活動をされているようだ。前書、『壊れた脳 生存する知』が時系列に編まれた半生記であるのに対し、こちらは日々の生活を綴...


1 2 3 4 5 6 7 ... 327