1-5 (1,602 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 321
昆虫 (小学館の図鑑NEO)

顧客の平均格付け: (11)

小池 啓一

価格: ¥ 2,099


(2 利用可能なアイテム)

タグ: 動物学, 昆虫学, 図鑑(ずかん), こども 全般, 小学館

#もう少し (2008-06-24) 実際に昆虫を見る機会が減っているだけに、逆に珍しい虫が多く採用されているような気がします。一方で、小学校ではプール事業の前に「ヤゴ救出作戦」が一般化しているようですが、その「作戦」で関東では最もポピュラーなコノシメトンボが載っていませんでした。身近な虫や教科に出てきそうな虫は採用していただきたかったです。(2大図鑑いずれも採用されていませんでした)
#自由研究のお助け (2005-08-16) 夏休みの自由研究の参考にと、1年生の子供に祖父母からプレゼントして頂きました。絵がキレイなのと分野ごとに余り細かく何冊にも分かれていなかったので、この図鑑を選びました。内容が思っていたより充実しているのに驚きました。小学校低学年にはまだ一人で十分に使いこなすのは難しいですが、親が一緒に見れば問題はないと思います。興味を持った時に少しづつ他の種類も揃えれたらと思ってます...
#デジタルカメラの普及で・・・ (2005-05-27) もともと虫好きなんです。子供時代の夏の遊びと言えば昆虫採集でした。それから幾年が過ぎましたが、デジカメ買ってからは虫ライフを懐かしく楽しんでいます。でも子供のころに覚えた虫の名前っていい加減なんですよね。う○こ虫だの、便所コオロギだの、ずんぐりカマキリなど。それはそれで射幸心を煽る名前で素敵なんですが、大人の趣味として昆虫撮影を行うには正確な名称を知って...
#内容充実! (2005-05-15) 保育園年長組の娘と見るために買いました。載っている虫の種類が多く、自分の周りで出会う虫で、載っていない虫はないのではないでしょうか。構成も「トンボ目」「コウチュウ目」等に分かれているので、見やすいですし、調べやすい構成になっています。願わくば、載っている虫達がどんなものをどんなふうに食べているか等、載っている虫の生態の一部を捉えた写真があったらいいなぁと思いました。子供の...
#30年ぶりに昆虫図鑑を買いました (2004-09-19) 自分が子どもの頃、昆虫図鑑を読みながらいつかタガメを捕まえたいとか、ミヤマクワガタを捕まえたいとか今でも叶わぬ夢を、子どもと一緒にもう一度挑戦したくさせる図鑑です。
昆虫 (ニューワイド学研の図鑑)

顧客の平均格付け: (3)

価格: ¥ 3,759


(3 利用可能なアイテム)

タグ: 動物学, 昆虫学, 小学3-4年生向け, 小学5-6年生向け, 学習研究社

#よくできているんだけど... (2007-08-24) 良く出来ている本なので買うのを迷いました。しかしセミのページは赤みが強くこれがアブラゼミ?というような色合いでがっかりしました。息子がセミを捕まえて調べるのにはむかないのかなと思いました。
#前蛹からさなぎになったカブちゃん (2007-05-29) 子どもがカブトムシの幼虫をもらってきました。自分は知識ゼロ。さあどうしよう?というわけで、小学館NEOと比べカブトムシの幼虫の成長に関して、やや詳しかったのでこちらに決めました。巻末の’昆虫の情報館’にも飼育方法が載っています。もちろんブリーディングだけの本も沢山ありますが、図鑑の方が使いでがあるので結局お得かな。蝶類や世界の甲虫類の写真もGoodです。チョウ...
#良くできた図鑑 (2007-02-15)  増補改訂版と言うことで新しく昆虫図鑑が発売になった。標本はカラー写真で紹介されており、きれいな写真を使っている。ミドリシジミはほとんどの種類で幼虫と蛹の写真が付いているのは珍しい。イラストも交えて、特徴のある生活史を送る昆虫を解説しているところは好感が持てる。クワガタ類は流行をくみ取り、標本の写真に産地が県別に表示されている。もちろん外国産昆虫も少ないながらも紹介さ...
はっけんずかん むし (はじめてのしぜん絵本)

顧客の平均格付け: (3)

海野 和男

価格: ¥ 650


(4 利用可能なアイテム)

タグ: 百科事典・年鑑, 昆虫学, 科学・テクノロジー 全般, 図鑑(ずかん), 学習研究社

#正解でした! (2005-07-26) 子供が昆虫に興味を持ち始め、将来『理科』を好きになってくれることを期待して、この本を選びました。5歳の息子は大喜び! 夢中になって眺めています。仕掛けも楽しく、すげー、すげーと目を輝かせて見ている姿を見て、買って正解だったなと満足しました。内容・ページのめくりやすさ・存在感、すべてにおいてこの値段というのは納得でした。ちなみに、3歳の娘には同じシリーズの動物を与えて、こちら...
#パパ、知ってる~? (2004-12-01) 3歳の娘に、お話ばかりじゃなくて、図鑑を買ってあげようかな、何がいいかな?と思っていたところにこのはっけんずかんシリーズに出会いました。当初は、写真や精密画がとても美しい小学館の図鑑NEOと迷っていました。店頭で見せたところ、はじめは表紙からして美しい小学館の図鑑を手にとっていた娘。でも、中の特集が学童以上向けの内容なので、ちびっこには難しすぎ、咀嚼してよんであげても残...
#初めての図鑑 (2002-12-12) 子供が幼稚園のときに虫が大好きになり、そんなに好きならといろいろ他のものと比較して最終的にこれに決めて買ってあげました。虫の写真やイラストなど沢山載っていますし、何より虫の名前や説明などが全部平仮名なので幼稚園の子供でも自分で読むことができるので、知らず知らずのうちに、殆どの虫の名前を覚えていました。1ページ毎に仕掛け絵本の様になっていて、飽きずに楽しんで見ることができ...
ポケット版 学研の図鑑〈1〉昆虫 (学研の図鑑 (1))

顧客の平均格付け: (3)

岡島 秀治

価格: ¥ 50


(4 利用可能なアイテム)

タグ: 昆虫学, 小学3-4年生向け, 小学5-6年生向け, 生物, こども, 学習研究社, ペーパーバック

#大人も使える野外図鑑 (2007-06-16) 元は子供用のポッケト図鑑のようですが大人が山歩きする際の野外図鑑としても活用できます。ポケットサイズなので持ち運びが楽。サイズの割りに内容が充実しているのもうれしい。アウトドア派の大人にもお奨めします。
#息子が3歳の時からの愛用してます (2006-07-29)  本屋で当時3歳になったばかりの息子が「これが欲しい!」と手にしたのがこの本でした。 小さいサイズではありますが、数多くの昆虫がカラー写真で紹介されており、生息域・サイズ・鳴き声等が分かる仕組み。また、毒の有無も一目で分かるようになっています。 大人の目から見れば上記の事位ですが、子どもの目ではまた違ったようです。購入してまもなく、外で遊んで帰ってき...
#虫採りにはアミとカゴとこの図鑑 (2004-05-11) ポケット版ということで最小限の内容しか期待していませんでしたが、きれいな写真が約200頁にわたって見やすく掲載されており、これ1冊で十分役に立ちそうです。本日次女が幼稚園の遠足で捕まえてきたバッタ(5月なのに成虫)もクビキリギリスであろうことがこの本で分かりました。
昆虫記

顧客の平均格付け: (5)

今森 光彦

価格: ¥ 2,437


(7 利用可能なアイテム)

タグ: 動物学, 昆虫学, 科学・テクノロジー 全般, こども 全般, 福音館書店

#ボロボロです (2008-11-04) 生き物が好きな6歳の長男の為に買いました。カブトムシの地中での変化はもちろん、他の虫達の脱皮や羽化などの様子もみれます。セミの羽化などは29枚もの写真が掲載されているのが圧巻です。多分他ではこれほど詳しい写真は見つけられないでしょう。タガメの産卵や、水カマキリの羽化など、他の本では絶対見ることはできません。また、様々に変化する生態も細かく撮影されていて、何の幼虫、などは子供...
#虫捕りに行きたくなる本 (2007-04-21) 虫大好きの3歳の子どもが保育園でいつもいつもこの本を読んでいました。その本はもうボロボロで前半分がなくなっていたのですが、後半を読んでみて、あまりのすばらしさに、「これは前半もぜひ読んでみたい!」と購入しました。この本には自然に生きている虫たちのありのままが描かれています。断然オススメの一冊です。
#虫嫌いでも、この美しさはわかる! (2006-11-23) 虫、きらいです。図鑑なんかみてると気分が悪くなるくらい。でも、この写真集(図鑑、じゃない)は開くとはっとするほど新鮮。リアルに虫が生きている。気持ち悪いとか感じる前に超一流の写真の力が純粋な好奇心に訴えかける。「よいもの」を子どもの目に触れさせたいとお考えならこの本はぜひ…
#3才以上の子供にもっともおすすめしたい昆虫図鑑 (2003-01-07) ちょう、かぶと、蝉など種類でわけているのではなくて5月6月7月など月わけしており、その月その月ドンピシャリの昆虫が頁を開くとずらっと並ぶ。写真家さんが琵琶湖周辺で撮影された写真なのでとくに関西の方はほんとうに魔法を見ているように見た!これも見た!という昆虫図鑑になることでしょう。3才の息子のタカラものです。
#生きている昆虫たち (2002-12-07) 私たちが子供のころ眺めていた昆虫図鑑は、標本箱のようで自然の中で暮らしている虫たちの姿は絵で表現されていたりしませんでしたか?子供のためにと思い初めて手に取ったこの今森さんの本に自分自身がのめり込んでしまいました。虫たちが生きているのです。編集の仕方も虫を分類するのではなく、季節ごとに現れる虫たちを植物とともに紹介していて、視点が新鮮で飽きさせません。我が家では季...


1 2 3 4 5 6 7 ... 321