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水の生物 (小学館の図鑑NEO)

顧客の平均格付け: (4)

白山 義久

価格: ¥ 2,000


(2 利用可能なアイテム)

タグ: 動物学, 図鑑(ずかん), 小学館

#大人もたのしめます (2006-10-05) 学習図鑑の全面改定は二十年振りときいてこのシリーズには期待していましたが読んで楽しめる工夫が随所にみられてとくに「寿司ネタになっている生き物」は個人的につぼにはまりました。
#子供のために買うべきもの (2006-06-28) 2歳になった子供は水族館が好きです。そこで大きくてきれいな写真の図鑑を探していましたがこれは一番最適でした。1.とにかく写真が多く、きれい2.大人も楽しめる3.このシリーズだったら他の種類も買おうと思う
#水の生物 (2005-06-07) 我が家では、NEOシリーズを子供用図鑑として愛読していますが、この「水の生物」は、シリーズの中でも、イラストや写真の美しさ、楽しさではトップレベルではないでしょうか。これは、水の生物が非常に多種多様で美しいので、当然といえば当然かもしれません。先日、磯探検に行って、海辺の生物の美しさに感動したのですが、この図鑑を見ると、そのときの感動が蘇ってきます。また、「水の生物」という...
#眺めてるだけで楽しい本 (2005-03-10) 子どもに買った本ですが、大人も楽しめます。生物は写真を中心に紹介されていて、体のつくりや住んでいる場所はきれいな図で解説されていて、分かりやすかったです。貝やエビやカニもいろんな種類があるんだなぁと改めて思いました。クラゲやサンゴやミミズ・など知ってるようで知らない生物もたくさん載っていました。
自我の起原―愛とエゴイズムの動物社会学 (岩波現代文庫)

顧客の平均格付け: (0)

真木 悠介

価格: ¥ 1,050


(1 利用可能なアイテム)

タグ: 動物学, 岩波現代文庫, ペーパーバック

いぬのきもち (幻冬舎文庫)

顧客の平均格付け: (1)

高倉 はるか

価格: ¥ 408


(4 利用可能なアイテム)

タグ: 動物学, 科学・テクノロジー 全般, 実用・スポーツ・ホビー 全般, , 暮らし・健康・子育て 全般, 幻冬舎文庫, 幻冬舎, ペーパーバック

#さらにU^ェ^U と仲良くなりました。 (2006-11-19) ◆ お互いにわかってスッキリ ◆今まで、いろいろな「犬の気持ち」が書かれた本を読んできましたが、この本は、犬と一緒に読む本。散歩の時や一緒に寝るとき、食事の時など、愛犬ナナ(メスのトイ・マンチェスターテリアとチワワのミックス)といるときには、いつでもこの「いぬのきもち」を持ち歩いています。ナナと一緒に暮らすようになって、もうすぐ4年。24時間、一緒にい...
両生類・はちゅう類 (小学館の図鑑NEO)

顧客の平均格付け: (3)

松井 正文

価格: ¥ 1,650


(4 利用可能なアイテム)

タグ: 動物学, 科学・テクノロジー 全般, 小学館

#両生類・はちゅう類 幅広く (2008-12-06) 日本内外の両生類と爬虫類が多く掲載されている。カエルやサンショウウオから,トカゲ,ヤモリ,カメまで幅広く,綺麗な写真で楽しめる図鑑である。おまけのCDもなかなかの優れもので,楽しい。一応,子供向けということだろうが,中身は大人にとっても十分なものではないだろうか。なかなか充実した図鑑であり,お買い得感がある。
#おまけもいい! (2005-01-14) 図書館で見かけて借りてきたのを子供に見せたらおおはまり。なんといっても写真がきれいです。それに思いがけず良かったのがおまけのCD。蛙の鳴き声などがたっぷり入っていて、一時期我が家のドライブミュージックにもなっていました(^^,
#待望の1冊! (2004-02-28)  ついに待望の本巻が発刊された。全種写真で、しかも野生での生態写真が多いのも本巻の価値を高めている。もちろん種類数の多いグループなので全種とはいかないが、日本産は全種を載せてあるので子供向けと言うにはもったいないのはこれまでのシリーズと同様。付属の鳴き声CDは日本産のカエルを42種と多く含み、外国産もイチゴヤドクやアジアジムグリガエルと言ったところが収録されている。ヤモリは期...
またまたへんないきもの

顧客の平均格付け: (19)

早川 いくを

価格: ¥ 361


(22 利用可能なアイテム)

タグ: 文芸作品 全般, 社会学概論, 一般, 動物学, ハードカバー

#うんざり (2008-07-17) 前作から相変わらずの緻密なイラストや、独自の視点によるへんないきものたちの紹介はとても面白いのですが、今回は、筆者による人類批判が多すぎてうんざりです。「動物たちの世界はこんなに理想的、一方人類は……」という表現が多いのは、筆者自身ですらこの書の中で認めています。それでいて「動物も人間も同様に愚かだ」という論調もよく使われます。あと今回は特に、筆者が勝手にイメージするとこ...
#楽しみ方を間違えないように (2008-07-15) この本(前作もそう)は厳密に生物を解説しようというスタンスで出来ていません。ですから、説明がふざけすぎとか、解説をもっと詳しくとかいった批判は的外れ。もともとそういう意図は無い。この本はいきもの達をネタにした優れたエッセイなのだ。とかく、筆者の痛烈な皮肉のこもった文章にはニヤリとさせられる。それでいて、その内容は深く、いろいろ考えさせられる。昔話とか文学作品と...
#気楽に読める『いきもの本』 (2007-08-05) 『へんないきもの』に登場する生物は、『普段目にしないからこそ』というおもしろさ、意外性、斬新さがある。もしかしたら一生知らないで終わってしまったかもしれない『いきもの』が、次々に登場してくるので動物が好きな人には飽きない。コミカルでユーモアのある文章は、『へんないきもの』の特徴をうまく捉えているが、いわゆる『辞典』のようなカタイ説明文ではないので気楽に読め...
#バッタリ出逢ったらどうしよう^^ (2007-02-05) 昔から図鑑の類が大好きで、いろんな生き物が世の中にいるもんだなぁと、わくわくしながら、ページをめくる少年でした。 この『またまたへんないきもの』は、そんな少年時代に馴れ親しんだような生き物たちとは、明らかに一線を画すような、奇妙な連中満載の本です。もし、神様とやらがいるのなら、こいつらは神様が泥酔した時か、彼女に振られて自暴自棄になった時にデザインされ...
#珍しい生き物の本を買ったはずなのに・・・ (2006-11-27) 前作が面白かったので買ったのですが、いちいち政治批判(主に日米)・産業批判・官僚批判に話を誘導するので引いてしまいました。一方、日米なんて目じゃないほど少数民族弾圧、環境破壊をする中ロの批判は殆どありません。有効な対案を示しているわけでもありません。環境破壊がキーワードとなるような生き物も紹介しているので、全てを否定するつもりはありませんが正直...


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