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ゲームグラフィックス 2008―ゲームの画づくりに特化した珠玉のメイキングブック! (2008) (WORKS BOOKS)

顧客の平均格付け: (0)

ワークスコーポレーション別冊・書籍編集部

価格: ¥ 3,825


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タグ: コンピュータアート, メタルギアソリッド

Built with Processing [改訂版]

顧客の平均格付け: (1)

前川 峻志

価格: ¥ 3,167


(9 利用可能なアイテム)

タグ: プログラミング入門書, JAVA, BNN, コンピュータアート, ハードカバー

#さっそく改訂版を買いました (2008-04-15) 以前はソースがダウンロードできなかったようですが改訂版ではURLが記載されていてダウンロードできます。FlashでActionScriptを書く前にスケッチしてみようと思い購入しましたが満足できる内容でした。しかしながら、Proce55ingの本は現状、日本ではこの本しかないことと他のプログラム言語を知っている人にとっては物足りないと感じたので星4つです。逆に言えば、これから何らかのプログラムをは...
メタセコイアからはじめよう!―無料で作る3Dキャラクター

顧客の平均格付け: (13)

原田 大輔

価格: ¥ 1,340


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タグ: その他, 技術評論社, コンピュータ・インターネット 全般, コンピュータアート, アート・建築・デザイン 全般, 技術評論社, サブカルチャー, コンピュータ・インターネット, アート・建築・デザイン, ハードカバー

#3D初心者でも安心 (2008-07-07) 初めて3DCGにチャレンジしましたがとても分かりやすくやろうと思えば1日で習得できます。初心者にはとても お勧めの本です
#初めて3Dに挑戦しましたがとても分かり易かったです。 (2008-01-09) 初の3Dでしたが、とてもすんなり理解出来ました。内容的には3日〜1週間で全部こなせる内容でした。作っててとても楽しかったです。でも、3DCGってすっごいしんどいですね。
#読んだら実践で覚えるしかありません。 (2007-08-19) ソフトの学習の独学はなかなか難しいことだと思いますが、人から教わる機会や時間のない場合には、自分のレベルに合った書籍を探すことになります。そこで手にしたこの1冊ですが、基本的な活用方法がわかってよかったです。基本的なモデル作成法である、丸や四角を組み合わせてつくっていく方法と、一つの立体を押し出してつくっていく方法が理解できました。あとは自分で繰...
#初心者向き (2006-01-18) 大変解かり易く書かれていて良かったです。3Dでくじけた経験のあるヒトでもこの本ならばある程度理解が深まると思います。内容はあくまで本当の初心者向きで基本的なことしか書かれていませんのでちょっと操作できる人には物足りなく感じると思いますが解かり易さと相反するものなのでこの本の趣旨を考えるとふさわしい内容になっています。
#3Dを始める方は迷わずこの本を買うと吉! (2005-12-31) メタセコ関連の本は現在メージャーなもので6冊ありますが、その中でもこれは「初心者向きとしては最高」といえるでしょう。この本は終始徹底した「カラー図入り」「手順省略は極力しない」という基本方針があるようで、途中挫折するケースが無いよう考慮された構成となっています。まず、初期設定など重要なのに他書では軽視しがちな部分も、省略せずに図入り解説している...
キャラクターCG スキルアップ テクニック

顧客の平均格付け: (4)

内有 一馬

価格: ¥ 1,300


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タグ: コンピュータ・インターネット 全般, コンピュータアート, アート・建築・デザイン 全般, 新紀元社, ハードカバー

#基本的なことを知っている人には不向き (2008-09-14) この本のコンセプトとしてある程度CGを扱う事に慣れている人と言う前提が有りますので初心者には余り向かない本です。かといって上級者はほぼ知っている事ばかりでしょう。中級者なら後半の自然の表現方法など参考になる部分はあります。顔に関するテクニックは特に目新しさは無く体に関するテクニックも同様です。この本全般を通して気なる事は「内有一馬氏」と「かたせなの...
#ピンポイント解説 (2008-06-20) 私はこの本と「キャラクターをつくろう!」シリーズでCGを学びました。1人の作家が1枚のイラストを完成させる過程を解説する「キャラクターをつくろう!」に対してこの本は複数の作家が様々なテクニックをピンポイントで伝授してくれます。「キャラクターをつくろう!」(初心者向け)解説通りにやれば同じようなイラストが完成する。ツールの基本操作から学ぶ。この本(中級者向け)汗を描きたい、...
#秋沢 天馬 (2007-10-20) 皆さんのレビューにもあります通り、コレ、ゼロからの作業工程解説本ではなく、さまざまな「ああしたい」、「こうしたい」を集めた技法Tipsといった感じです。目次からして顔、体、服飾、自然・天候、異世界感の表現ということで、必要な技法を拾い読みして適用していく使い方になるかと思います。プログラミングの参考書をご覧になったことがある方でしたら、逆引き辞典のような構成といえばおわかりにな...
#中級者が上級者にステップアップするための本。 (2007-03-29)  全く基礎が出来ていない人はルーミス買って下さい。読んでも役に立ちません。 結構そこそこ描けるのに、何故か見栄えがしない。色んな人の絵を見て書き方を真似て、でもまだ足りない。何が足りないんだろう、と悩む中級者がステップアップするに最適です。細かいテクニックに特化しているので、即応用が利くところも嬉しい。こんなの出来ねーよ! という作画例が...
キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 7 (7)

顧客の平均格付け: (6)

安倍 吉俊

価格: ¥ 1,500


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タグ: BNN, コンピュータ・インターネット 全般, コンピュータアート, ハードカバー

#これは一種のドキュメンタリーです (2008-11-24) 技術書の体裁を取っていますが、この本の記述には、数値がほとんど出てきません。描き始めてからスキャナーの出てくるまでが、非常に長いです。写真もなく、文章だけで埋まったページが、あちこちにあります。迷う、イメージする、悩む、気持ちを抑える、潰す、自分の中の常識を疑う。絵を描いていくにあたって、著者の胸中に渦巻いていった葛藤が、これでもかと、ぶちまけられて...
#「どう考えて描くか」の本 (2008-06-30)  一枚の絵の中で、描くという行為と、その中で真摯にものを考え続けることについて、とても多くの紙面を割いて試行錯誤・考察を重ねている本です。  そんなわけでタイトルにCG彩色の文字があるにもかかわらず、なかなかラフと線画の行程が終わりません(笑)。  この本を読んでもスキルアップには直結しないかもしれないけど、描くことに慣れてしまった人間にとっては相当有用であろ...
#技術論ではなく、絵を描く心のあり方を (2007-05-17) 絵を描くときに、どうやって描くか、ではなく何を描くか、を示してくれる本。手取り足取り教えてくれる優しさはなく、こうやれば誰でも簡単確実にイラストが描けるという技術指南でもなく、安倍吉俊というフィルタを通して、絵を描くこと自体を、絵を描く以前の心構えも含めて、語りかけてくれる、そんな本。レイヤー重ねのテクニック、効率的な影の塗り方、エトセトラエトセ...
#ある種の方針ですね (2007-04-27) 技術書ではないと思います。はじめはそういうつもりで買ったのですが、あまり技術的にどうということは書いてません。フォトショップやペインターを使った作画作業を追ったものですが実際の記事は下絵の推敲に大部分を割いています。ではダメなのかと言うとそういうわけではありません。下絵でしっかりと丁寧に描いて構図を決めておけば色の載せ方をちょっと間違えたくらいでは絵の力はびくとも...
#良い本だ。 (2007-04-01)  この本が対象としているのはある程度CG描き方を知っている人。本の中身ではツールの使い方はあまり説明されていなくて、著者自身がどのような事を考えて描いているか、と言うことを中心に説明されている。それを通して自分は何を考えて絵を描いているのか。とか、何のために絵を描いているのかとかそんなことを考えさせられる。 創作意欲をかき立てられる一冊です。教本というよりは読み物? 絵を描...


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