1-5 (3,016 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 604
内在神への道

顧客の平均格付け: (25)

伊勢 白山道

価格: ¥ 1,152


(20 利用可能なアイテム)

タグ: 宗教入門, 超常現象・オカルト, ハードカバー

#混在しているように思います (2008-12-20) 先祖供養をするということ、「生かしていただいていることの感謝をすること」というのはとても必要なことだと思います。私もこの本をきっかけに先祖供養は毎日させていただいています。いいことも書いてあるのですが・・私はヒーリングの仕事をしています。確かに、依存させて商売として儲けるようなやり方をしている人もいますが、あくまでも私や私の周囲のヒーラーたちは自己と対峙し...
#ただそれだけで。 (2008-10-31) 「感謝する」ということはとても大切ですね。ただそれだけでよいのではないでしょうか?わたしは伊勢志摩出身者ですので、伊勢神宮や伊雑宮には近いこともありよく参拝させて頂いております。そしてこの本を読む以前に昔から伊雑宮が重要な役割を担っている事も知っておりました。そして、祖父が幼少時の頃、海へ素潜りに行った際たった一度だけ、神殿のような遺跡を発見したと聞いたことがあり...
#うーん (2008-10-31) 感謝想起と先祖供養・・・そして内在神。感謝する事の大切さの理由を求めるにはいい本なのかもしれません。ただ、“生き残る為”に感謝する、先祖供養をする・・・というのは著者の否定している「我良し」であります。初読時には目からうろこ・・・のように思いましたが、冷静に考えるとこのような矛盾点、内容の希薄さが多くあります。個人の創作読み物としては、まあまあという感じですが、著者が「神か...
#面白い本 (2008-10-19)  ブログを拝見した上で購入しました。 当然、この本は、ブログよりもまとまっており、読み易いです。 内容としては、いい事も書いてあるし、怪しげな事も書いてあるといった感じなので、以下に自分なりに噛み砕いた内容と感想を述べさせていただきます。 1いい事その1(感謝の人生のススメ)  (1) 生かされている事や、当たり前になっている事に気づき、感謝しよう。  (2) 当たり前の事に感謝。...
#検証不可能な事 (2008-10-05) ブログを見ていて買ったが、リーディングが外れた今、検証不可能な事の羅列で悲しい本です。でも氏も提唱される「感謝想起」と「内在神」は良かったです。でも沢山の方が提唱されている様ですが。 真剣に、またハイレベルな道を求める方にはお勧めしません。
内在神と共に

顧客の平均格付け: (6)

伊勢白山道

価格: ¥ 1,191


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 宗教入門, 人生論・生き方, 経済界, 宗教, ハードカバー

#「スピリチュアル」が大好きな方!! 必読です。 (2008-11-21) スピリチュアルに生きるとは、「神仏に一切頼らずに、良心を基に自分自身の力で強く生き抜くこと。」であると私は思います。何かに依存することは、さらなる依存を呼びますます不安になり、人を不幸にします。伊勢 白山道さんの本には「真理」があります。 
#信じるということ (2008-11-06) 白山道氏のブログを整理して一冊にまとめたのが本書です。入門書としてはわかりやすいと思います。ただ氏はブログを更新し続けているのでそちらのほうを見れば本は買わなくてもいいかもしれません。彼の教えは荒唐無稽で胡散臭いイメージがありますが、お金もかからないし誰にも依存しないでできるのでとても実践的です。ただやはり信仰というものは信じるか信じないかの二者択一で、賭けのような...
#日本人の生き方に大きな示唆 (2008-11-01) 伊勢白山道の「内在神」第二弾。第一弾対比より整理され、水が染み通るように筆者の思想・信念が伝わってくる。そのエッセンスは、・当たり前の物事に気付き感謝をすること・先祖霊と神仏諸霊には感謝の気持ちだけを捧げること・自分の心にある神(内在神)を育てて大きくすることの3つに分かり易く要約されており、第一弾からの一貫した思想・信念として、この書において更に深みが増...
#馬鹿らしい (2008-11-01) >著者について>昭和3?年4月8日11時11分に母体の産道から>意識を有したままの状態で誕生する。>幾多の過去生、神界、その他の次元での記憶を>保持したままでいるという。こんな宣伝、本気で信じる人がいるんでしょうか。こんなのを信じて本を買って有難がって読む人なんて、知的水準は、まあ、その程度ってことです。こんな嘘臭い路線で売り出さずに、「普通の人間として生まれ育ったが、3●歳のある日突然...
#人生思い通りにならないからこそ意義がある。 (2008-10-29) 前回の「内在神への道」ほど衝撃は受けませんでしたが、あらためて「感謝想起」の重要性を再認識させられました。また昔からの先祖供養の仕方に疑問を持ち続けていた方には非常に参考になると思います。伊勢白山道氏の霊的な力の真偽はネット上であちこち議論されているようです。しかし当の御本人はというとおそらくその下界の様子を上から微笑ましく眺めているほど達...
バガヴァッド・ギーター (岩波文庫)

顧客の平均格付け: (4)

価格: ¥ 458


(6 利用可能なアイテム)

タグ: 文学・評論 全般, ヴェーダ, 宗教入門, 詩歌, 岩波文庫, 全書籍, ペーパーバック

#バガヴァット・ギーター (2008-03-30) 土台になっているサーンキヤ哲学を理解してから読むと一層深みを増してきます。宗教的な真理に至る道が非常に明快に記されていました。感情に訴えてくる色彩が強いキリスト教の聖書に比べて、バガヴァット・ギーターでは、知性が解脱の要になると説きます。この部分が極めて新鮮でした。同じ宗教でも宗派によって表現の仕方は様々に違うものだと思います。宗教の違いは文化の違いに過ぎず、...
#ヒンズー教の聖典ですが、人生の指針を求めるすべての人に (2007-12-11) インドの叙事詩マハーバーラタの一部です。この部分だけ独立したようになって世界中で読まれています。この本では、前後のストーリーのあらすじが書かれていますが、本編だけでも独立した本として読めます。あらすじの部分に多くの神々の名前が出てきますが、この部分の理解は必ずしも必要ではありません(あらすじの理解にはPeter BrookのThe Mahabharataなどの映画...
#学者さんの翻訳かあ・・ (2006-11-04)  卒なくまとまっているとは思うけれど、なんていうのかなあ、こういう聖典の類の本って、その他一般的な本のように知性で一節一節を表す文字の意味を理解して読むものでは無くて、一節一節に込められた霊性の息吹を魂で感じ取るように読むものだと思うので、その意味では心に響かない、魂に訴えてこない・・・。学問の為の書としては上々だと思うけど、聖典本来が持つ霊性を高めるための書...
#インド人の聖書 (2002-03-29) インド大衆にとっては聖書にあたる『バガヴァッド・ギーター』。カースト制度を支えているのもまさにこの聖典だといえるでしょう。苦しい環境にあっても笑顔を忘れないインド人の精神性の基盤はこれを読めばよくわかります。インドに興味のある人は必読!!
ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座 (徳間文庫)

顧客の平均格付け: (6)

井沢 元彦

価格: ¥ 397


(4 利用可能なアイテム)

タグ: 井沢元彦, 井沢元彦, 宗教入門, ユダヤ教, 人文・思想 全般, 井沢元彦, 徳間文庫, 徳間書店, ペーパーバック

#日本人には実感し難い一神教の世界を知る (2008-10-29) 日本人は一般に「宗教(問題)にうとい」と言われる。私などはその意味ではさしずめ典型的な日本人の一人で、日常的には宗教(団体、施設など)とは、その必要があるとき−−例えば葬式とか−−だけ、最小限つきあっていれば、それですむものと長年にわたって思ってきた。 そんなわけで、地球上には日本のそんな常識(?)とはまったくことなる原理で動く世界があることは漠...
#ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の相違点、共通点 (2008-06-22) 第一部には、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教がどうのようにして生まれたかが書いてあるが、これが非常にわかりやすい。第二部では、著者が各宗教の代弁者にインタビューを行っているが、著者の質問の仕方がうまく、代弁者もそれに真摯に答えているので、それぞれの言い分がよく判る。個人的な意見としては、懐の深さが一番足りないのはキリスト教のような気が...
#見えなかったコトが見えてくる (2008-02-09) 目から鱗とは、このことでしょう。今まで理解できなかった事が、解らなかった事が明確になり、見えなかったコトが見えてきました。それぞれの立場の人たちとの対談は、興味深かったです。また、圧倒されたのは、本の最後に紹介された友人からのメール。ここでは書きませんが、興味のある方は読んで見てください。絶対お薦めの1冊です。
#日本人が疎い世界の宗教の常識を知る良著 (2007-12-28) 私自身、正月は神社に参拝し、結婚式はキリスト式に、葬式は仏教で. という宗教感覚に乏しい典型的な日本人であるが、そのような素人にも非常に解り易く一神教の歴史・主張を説いてくれている名著。正直、今までの自分の無知を恥じると共に目から鱗が落ちました。ありがとう、井沢センセイ!
#ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の対立を分かりやすく説明 (2007-11-12)   本来、人を救うべき宗教が、何故かお互いに反目し、殺しあってしまう。この現実が各々の宗教原則と反目しないのかが長年の私の疑問であった。本書は、著者による各々の代弁者へのインタビューを中心に展開する。そもそもの原因が、各々の宗教の起源に内在するということを理解した。  インタビューを通して著者は、ニュートラルなスタンスでかなり...
コーランを知っていますか (新潮文庫)

顧客の平均格付け: (10)

阿刀田 高

価格: ¥ 189


(3 利用可能なアイテム)

タグ: 阿刀田高, 宗教入門, 一般, コーラン, 人文・思想 全般, 宗教, 阿刀田高, 新潮文庫, 全書籍, ペーパーバック

#入門書としてとてもいい (2008-04-29) よく調べてある。イスラム教の本で、読みやすいのは中々ない文庫なのも嬉しいぶっちゃけ文章はあまり好きではないけど中々、聞けないイスラムの謎を一網打尽にしていている著者は信者ではないとの事だがだからこそ、無信者が疑問に思う所を率直に答えている文体は軽いので、ムスリム(マ)は怒るかもしれませんがイスラム教やクルアーンと真剣に向き合っていると思う
#無神論者が作る足がかり (2007-12-01) この本のおもしろいところは、コーランに対する本音(あまり多くの人が表立っていえないようなもの)をずばり言っていることだろう。あくまで、無神論者からの視点である。たぶんこの本は、日本人はすんなり受け入れられても、諸外国、キリスト教やイスラムの人びとは、とうてい受け入れられない類だと思う。これを読んだだけで、「イスラム教を知っている」と思うことにはならない。なぜな...
#イスラムの入門書に最適。 (2007-09-12) 本書はイスラム教の聖典である『コーラン』を一般読者にもわかりやすく解説することを目的としたもの。『コーラン』だけでなく、イスラム教の開祖であるマホメットや、イスラム教の教義についても上手に纏められている。著者はイスラム教の専門家ではないし、本書自体も学術書ではなくエッセイであって非常に読みやすいのだが、あまりにも読み易いので読んでいる途中、「こんなに軽くて、...
#とてもわかりやすい。 (2007-09-04) とてもわかりやすいコーランの解説書。なんか毎日のようにテロがおきて悲惨なことになってしまっているイスラム教の国々。好戦的な宗教なのでしょうか?という先入観がありますが、本書をよめばわかるように、キリスト教、ユダヤ教の親戚みたいなもので、異教徒死すべし、なんてかいてません。むしろ、無宗教な日本のほうがイスラムの国からすれば、戦争をしているキリスト教国よりはるか遠く...
#良書.一読の価値あり (2007-09-03)  それを専門とはしていない普通の人の感覚で,その専門家からみても大きく勘違いをしていない書を書けるということを許された稀有な人材が阿刀田氏であるように思う.この意味で,とくに阿刀田氏がイスラム圏を旅した記,第10話「聖典の故里を訪ねて」は興味深かった. なんとなく,全体的にキレに欠ける印象をもったが,「聖典」をエッセイに転換していくことの難しさ故なのだろう.それだ...


1 2 3 4 5 6 7 ... 604