1-5 (1,118 アイテム)1 2 3 4 5 6 7 ... 224
サンタクロースっているんでしょうか?

顧客の平均格付け: (21)

東 逸子

価格: ¥ 294


(11 利用可能なアイテム)

タグ: キリスト教一般, キリスト教入門, 祭り, 歴史・地理 全般, クリスマスの絵本, 偕成社, ハードカバー

#心に響く言葉 (2008-11-30) 心に響く言葉,まさにそれがぴったりの本だと思います。私たちの周りには心に響かない言葉があまりに沢山あります。原文もいいですし,翻訳も,いいと思います。私たちが忘れてしまっていることを,思い出させてくれる文章です。私たちは,見えないからといって,存在しないと思い込んでいることがたくさんあるのではないでしょうか。平和だって,愛情だって,友情だって,安心だって,具体的なモノと...
#わたしが少女だった頃 (2008-11-27) 今でも根強い人気がありますが私の持っているものはもう四半世紀も前に、おばからのプレゼントされた本です。いつも見るわけではありませんが、見るとあったかくなる。子供がもう少し大きくなったら、「サンタさんっているの?」と聞いたら、この本を手渡したい。わたしんちの本はそのときを待っているように今も本棚にあります。
#ほんわかした気分になります。 (2008-11-25) 絵本なので、10分もあれば読めます。ある少女が「サンタって本当にいるの?」という疑問をお父さんに投げかけます。すると、お父さんが新聞社に聞いてごらんと言います。そして、実際に掲載されたのが、本書です。読後、目に見えなものって大切なんだなってつくづく感じました。10歳ぐらいの子供にもお勧めの一冊です。
#編集者の心の温かさがあってこそ (2007-12-25) 「サンタクロースって、いるんでしょうか?」 質問をしてきたのは8歳の女の子。 誰もがその存在を信じ、そして大人になってその真実を知るサンタクロース。 さぁ、新聞社の編集者はなんて答えるか。 100年以上も前にあった、8歳の女の子と1人の編集者さんのたった1回のやり取り。 短い文章だけど、とても心に響くメッセージが込められています。 素朴な疑問に真摯に向き合った編集者の心...
#現代の子どもに理解できるかな? (2007-11-28) 8歳の少女の問いに、真っ正面に向き合い、丁寧に、そして誠実に答えたフランシス・チャーチさんの文章は、本当に美しく、愛情に溢れた名文です。それこそ星5つでは足りないくらいです。でも、正直言うと、これだけの名文を今の8歳児がどれだけ理解できるのかな?という疑問が残ります。「サンタさんっているの?」と尋ねる小学生に「これを読んでみたら?」と手渡すだけでは、こ...
おうちで楽しむ にほんの行事

顧客の平均格付け: (5)

広田 千悦子

価格: ¥ 980


(3 利用可能なアイテム)

タグ: 祭り, 日本の民俗, 技術評論社, ペーパーバック

#生活の基本−歳時記 (2008-01-15) スローライフという言葉が使われる機会が増えてきました。これは、忙しく生きる現代社会に対するアンチテーゼですが、結局のところ、昔ながらの生活の仕方を取り込んでいくということです。特に季節感をいっぱいに取り込んでいけば、それが一人一人の歳時記として身につき、あくせくしない生活ができるのだと思います。そんな一人の歳時記を形にしたのが本書。「技術評論社」なんて堅苦しい名前...
#好きな本だなぁー (2007-12-05) とても楽しかったです。読み終わったあとも手元に置いて使ってます。生姜番茶や蒸しパンは、懐かしい感じがして早速作りました。季節を楽しむ心を忘れないように、その月のページをめくっては、季節感を満喫しています。軽く読めるエッセイになっていて、イラストもかわいくて今は幼い娘に、嫁入りの時持たせたい本だなぁーって思いました。
#堅苦しくない年中行事解説書 (2007-08-25) 美しい季節の写真と可愛いらしいイラストにわかりやすい文章で行事の由来、季節の料理のレシピまでついて読後『日本人の感性は世界に誇れる素晴らしい物だ』と暖かい気持ちになった
#なつかしい気持ちになります。 (2006-12-04) 幼い頃、外で遊ぶことが大好きで四季を知らず知らずのうちに体で感じていたこと。大人になって忙しさからそんなことを忘れてしまっていた・・・。昔、母から教えてもらった日本の行事、慣わし・・・。・・・思い出させてくれます。なんだか、とてもホンワカした懐かしい気持ちにさせてくれます。
#季節を楽しむヒントがいっぱい (2006-11-24) 本屋さんの生活・家庭コーナーに平積みされているのを見て購入しました。知っているようで知らない、家庭内での季節行事。この本では、月ごとにエッセイと著者本人が描いた可愛いイラストで季節料理の造り方や行事の飾りつけなどをわかりやすくレクチャーしてくれています。自分のうちでもさっそく試してみたくなる本です。月ごとの暦ページの写真も綺麗!
しばわんこの和のこころ

顧客の平均格付け: (32)

川浦 良枝

価格: ¥ 307


(17 利用可能なアイテム)

タグ: 祭り, いぬとねこのえほん, 白泉社

   和のこころを持った柴犬しばわんこが、四季折々の「和」の暮らしを楽しく教えてくれる絵本。「何故かしら 和にひかれる 今日この頃で ございます」と言うしばわんこが、まず私たちに教えてくれるのは「和のおもてなし」。おもてなしの第一歩である掃除から始まり、お客様の迎え方、座ぶとんのすすめ方、お茶とお菓子のすすめ方などが紹介される。    説教くさくなりがちなテーマではあるものの、柴犬を主人公に“絵本”という形式で見せてくれるので、気楽に読むことができるに違いない。何より、その柔らかなイラストに穏やかな「和」の気持ちになる1冊である。「おもてなし」はもてなす側のこころも晴れ晴れとなっていくものだということを、しばわんこは身を持って教えてくれるのだ。    心穏やかに、四...

#大和魂を秘めたかわいらしさ? (2008-05-03) 絵本と言っていいのかどうか、わかりませんが、日本の礼法・風習・しきたり…などを紹介しています。ストーリーもあり、その随所に「和のこころ」がちりばめられています。懐かしくも新しい、そんな絵本と思います。なんといってもしばわんことみけにゃんこがかわいい!!男の子か女の子かどちらかわからない2匹がなんともいい味を出しています。教材になりそうなネタがたくさん出て...
#日本の心(基本書) (2008-01-08) 日本の伝統文化等をイラストをまじえて、分かりやすく書かれています。ただ、基本中の基本なので、私は物足りなかった。内容は小学生〜中学生レベル
#日本人で良かったと思える本 (2007-11-12) 四季の移り変わりの美しさ、それを愛でる日本人の心の豊かさに、日本人で良かったとつくづく思える本です。海外に行ってしまう子どもに、日本の四季を忘れないでほしいという思いで贈りました。低学年は、字も小さく漢字にルビが振られていないので一人で読むのは無理ですが、親子で本を開いて楽しんでもらえる本だと思います。絵を眺めるだけでも十分楽しめます。
#和みながら学べる (2006-11-30) 初めて「しばわんこの和のこころ」に出会ったのはアニメからでした。柴犬好きだったので気になって本を購入したのですが、日本の文化を和みながら学べる素敵な本だと感じました。子供向けの本かな?と思っていたのですが、大人でも楽しみながら読めると思います。忘れかけていた日本の良いところを、しばわんこが思い出させてくれました^^
#優しい日本人としての心を。。。 (2006-09-11) 普段何気に使っているもの、見ている物、持っている物、使っている物にも、一つ一つ意味があると言うのを確認させられます。目次より。。。。。★和のおもてなし 掃除に使う「ほうき」の種類や意味。床の間とは。お茶の入れ方。 ★もうすぐお正月 鏡餅、門松、おせち料理などの意味。しめ縄などから垂れ下がる紙垂(して)の作り方。  ★楽しいお正月 元旦の若水汲み、お屠蘇...
「和」の行事えほん〈1〉春と夏の巻

顧客の平均格付け: (0)

高野 紀子

価格: ¥ 1,550


(2 利用可能なアイテム)

タグ: 祭り, その他, あすなろ書房

ターシャ・テューダーのクリスマス

顧客の平均格付け: (3)

ハリー デイヴィス

価格: ¥ 3,150


(2 利用可能なアイテム)

タグ: 祭り, アート・建築・デザイン 全般, 教育・学参・受験 全般, クリスマスの絵本, クリスマス, 文藝春秋

19世紀のライフスタイルを愛し、自然と調和したシンプルな暮らしを営むアメリカの人気絵本作家ターシャ・テューダー。彼女の名に覚えがなくとも、夢がいっぱいのアドヴェント・カレンダー(12月に子供が楽しむ、きれいな絵付きのカレンダー。クリスマスイブまで毎日、カレンダーについた小窓を開けていく)や絵本『クリスマスのまえのばん』は、世界中の子供たちに愛されているから、誰もが一度は目にしているだろう。 ターシャにとってクリスマスは「魔法の季節」。ターシャが描いたかわいらしいクリスマスの絵と、お祝い準備に余念のないターシャを写した写真で構成された本書では、クリスマス用ジンジャーブレッドのレシピも紹介されているけれど、決してクリスマス演出のハウツー本ではない。夏から準備する手作り...

#バーモントの花のガーデンが雪に包まれる季節 (2007-12-09)  テューダーおばあさんは、ことし92歳。今夜も、家具職人の息子が建てた昔風のコーギーコテージで、クリスマスを心待ちにしていることでしょう。 花が咲きほこるガーデンも素敵だけれど、一面の雪におおわれた景色もマジックがいっぱい。音ひとつない静かな家の中でクッキーを焼き、クレッシュ(イエス誕生の人形パノラマ)を並べ、料理を準備して、家族が揃うのを待つ...
#手作りのクリスマス (2007-10-15) 毎年、クリスマスにアドベントキャンドルを作るので、以前、その参考にもなると思い、購入しました。それ以来、クリスマス前になると、この本をめくり、今年のクリスマスはどうしようかな?と思いをめぐらせます。ターシャのクリスマスは、手作りで、質素で、それでいて温かい。本当の過ごし方を思い出させてくれる一冊です。
#ターシャの冬は暖かそう (2002-05-02) 1メートルほど積もった雪野原の中にターシャ・テューダーの屋敷があり、そこには子供の頃外国のおはなしの絵本で夢みたようなクリスマスがあります。ろうそくもリースも人形達もカードも、そして勿論お料理もみんな彼女の素朴な手作りです。森と雪とテューダー家のクリスマスが一体になった1830年代の別世界があります。クリスマスはゆっくり訪れ、ゆっくり楽しみながら過ぎてゆくようです。...


1 2 3 4 5 6 7 ... 224