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毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社+α文庫)

顧客の平均格付け: (82)

ス-ザン・フォワ-ド

価格: ¥ 242


(23 利用可能なアイテム)

タグ: 社会福祉, 社会・政治 全般, 子育て, 暮らし・健康・子育て 全般, 科学読み物, 子育て, 講談社+α文庫, 全書籍, 福祉, 科学・テクノロジー, 医学・薬学, 暮らし・健康・子育て, 科学・テクノロジー, 趣味・暮らし, 文庫, 講談社+α文庫, 講談社

#問題の真の解決のためには。 (2010-03-16) 読んでいて、非常に共感するところはありました。TOXIC PARENTSのもとに生まれた人間の気持ちを余すところなくくみ取り、解放してくれる本だと思います。しかし。この本によってでは、問題の真の解決には至らないと思います。それは「何故このような親のもとに生まれたのか」という問いにこの本では答えられないからです。そこにこそ、この人生の本当の意味が隠されているはずなのに。そし...
#子育て中です (2010-02-18) 主人からのDVにより逆に自分自身の怒りに気付かされる経験をしました。自分で暴力を引き寄せていたんだと気付き、愕然としました。また、主人にも、家庭環境のトラウマがあることが分かりました。以前からACの本や認知療法の本を読みあさっていましたが、「親を許さなくていい」「怒りは怒りの対象に対して訴えていい」という内容に癒されました。子育てする中で、幼少の頃の怒りがフラッシュバックして...
#なぜ、単行本にあった「セラピーの実際」は割愛されてしまったのかな? (2010-02-08)  アダルト・チルドレン救済の最高の手引きとして、ロングセラーになっている本書。「毒になる親」というネーミング、その親を「許す必要はない」という画期的な考え、そして、「対決」して自分の人生を取り戻す方法が具体的に書かれている点から、支持されているのだろう。ひとつ疑問なのは、単行本にあった「セラピーの実際」の章が、文庫本...
#毒になる親 スーザン フォーワード (2010-01-04) 私は二児の母親です。最近自分の子育てに疑問と不安があったのでこの本を読んでみました。読んでいくうちに、私の親の育て方に間違った部分があったこと、それで私が自分自身がやることに自信が持てなくなったこと。かなり凹みました。でも、わたしはこの本を読む前に(昔に)親と向き合って、喧嘩して、自分がつらかったことすべてを親にぶつけました。親は心から私の怒りを受...
#自分を責め続けていました (2009-11-18) 涙が出ました。もっと昔に出会いたかった1冊です。でも回り道をして、苦しんで悩んで悩んで、出会うべくしてやっと巡り合えた1冊とも言えます。
AERA with Baby スペシャル保存版 0歳からの子育てバイブル (アエラムック)

顧客の平均格付け: (3)

教育・ジュニア編集部

価格: ¥ 600


(8 利用可能なアイテム)

タグ: 子育て, 0歳-, ムック, 朝日新聞社

#読ませてくれます (2009-11-17) さすがアエラ。他のベビー雑誌と比べ内容が読ませてくれます。アエラから出版されたベビー本は全て購入しています。
#本屋さんで衝動買いしました! (2009-07-03) 普通の育児雑誌では物足りない人におすすめです。褒め方や叱り方、しつけなど悩んでいるときに出会った本で、中身を見て思わず購入しました。しつけの仕方など、大学教授や専門家のコメントが載っているので、じっくり読めて、参考になる本だと思います。おばあちゃん世代との価値観のギャップやワーキングマザーについても書かれていて、面白いと思います。また、習い事や幼稚園のこ...
#育児に対して、どう思っているか? (2008-09-30) 私見で申し訳ないですが、育児書って、読む人によると思う。自分の育児に迷って迷って、何かにすがりたいと思う人はこの種の本は、あまり読まない方がいいかもしれない。むしろ、「世の中にはこんな事を考えている人がいるのか」「この気持ちわかるけど、これは当てはまらないかも」「へぇ、すごいねぇ、だけど庶民には無理。」ぐらいの気持ちで読むのが楽でいいのかもしれない。...
0~4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児

顧客の平均格付け: (57)

サリー ウォード

価格: ¥ 1,199


(24 利用可能なアイテム)

タグ: 赤ちゃんのいる暮らし, 子育て, 暮らし・健康・子育て 全般, 小学館, 単行本, 小学館

#語りかけ育児 (2010-02-20) とても解りやすい本でした。月齢に合わせてかなり長く愛読出来そうです。
#もっとはやく読めばよかった (2010-01-29) 語りかけ育児を実践する前と、後では、娘の表情、言葉の数が各段によくなりました。はじめての育児で、どう接したらいいいか、わかっていなかったとよくわかりました。成長にあった、遊びや、絵本など紹介されているのもとても参考になりました。一緒に遊んであげると、とても喜んで私に甘えてくるのがうれしくてたまりません。
#子育ての参考にしています (2010-01-21) 仕事や家事で忙しく、1日30分じっくりと付き合うことができないことも多いですが、可能な範囲で実践を心がけ、育児の指南書として役立てています。テレビを見せないことも効果があるのか、保育園での紙芝居では一番集中しているとよく先生にほめていただくことが多いです。英才教育を頑張るつもりがあまりないのですが、この本で記載されている内容を一部でも実践している結果かなと満足し...
#育児に関するヒントが満載 (2009-12-03) 育児で大切なのは、たくさん話しかけてあげること。赤ちゃんが集中できる環境を整えてあげること。赤ちゃんが興味を持つようなリズムで話したり、歌ったりすること。基本的なことですが、この本に教えてもらいました。どのように語りかければいいのか、月齢によって赤ちゃんが今何を求めていて、どのように接すればいいのか、どんな遊びを取り入れたらいいのか。育児に関するたくさんのヒ...
#育児本は頼らないつもりですが・・・ (2009-10-28) 育児本によって育児方法のすすめが違うと聞き、育児本にはあまり頼らないつもりでいます。でも、赤ちゃんと一日一緒にいて、有意義な時間を過ごしたいと思い、この本を試しに買ってみました。この本は、月数別に赤ちゃんの発達や遊び方が書いてあるので、具体的で分かりやすいです。30分の語りかけを毎日実践は難しいかもしれませんが、この本に書いてあることを心において接...
子どもへのまなざし

顧客の平均格付け: (50)

佐々木 正美

価格: ¥ 653


(45 利用可能なアイテム)

タグ: 子育て, 暮らし・健康・子育て 全般, 一般, 生涯教育, 教育・学参・受験 全般, 福音館書店, 単行本, 福音館書店

   乳幼児期は人間の基礎を育てる大切な時期だと、乳幼児期の子育てに重点を置いている1冊。    著者は30年以上、子どもの臨床に携わってきた。さらに診察室だけではなく、保育園や幼稚園、学校、児童相談所、養護施設、家庭裁判所などさまざまな場所で数多くの子どもや親に出会ってきた。    社会の変化に伴い、育児方法や育児の考え方は大きく変化した。育児不安を持つ母親はますます増加し、近年問題になっている過干渉や放置、虐待など、社会のゆがみは、そのまま子育てに影響している。著者は、子どものありのままを受け止めることが大切だと強調する。十分な受容や承認を受けた子どもは、安心して社会に出ることができる。子どもにとって、最大のサポーターであり、理解者であるのが親なのだ、と。育児の喜び...

#育児中の方におすすめの一冊です。 (2010-01-10) 育児がつらく感じている方におすすめの一冊です。育児はシンプルに、要所要所の考え方さえまちがえなければ、ゆっくり自分らしくやればいいことを教えてくれますよ。
#過保護に育てる (2009-07-07) 言葉遣いや、語り口が優しく、著者のお人柄が伝わります。大切なことを言葉を変えてくり返し述べています。「もっと要点をまとめたほうが、分かりやすい」という声もありますが、この本は要点をきれいにまとめて効率的に内容を理解させるような本ではないようです。内容がじわりじわりと心にしみ込んでくる感じです。この本を読んだだけで、少しだけ優しいお母さんになれた気がしました。育児をして...
#しつけや早期教育に疲れたときに (2009-06-04) 「愛情の与えすぎで子どもがダメになることは無い。おんぶひとつをとっても,おんぶのしっ放しで子どもが歩けなくなることは無い。欲求にこたえてやれば,頼めばいつでもやってもらえる信頼感が根付き,自然と離れていく。」確かにいいこと言ってます。講演録を起こしたものだからか,主張ポイントが少なく,しかも何回も出てくるため,自然と著者の言いたいことが伝わってきます。...
#背筋がいっぽんシャキッと通りました (2008-11-08) ここのレビューを参考に購入しましたが、いい本に出会えてよかったです。8か月の子がいますが、読んでいるうちに、子育てで迷い、悩んでいたことが、かさぶたのようにポロリとはがれた感じがしました。かわいい服を着せて、流行のベビーカーに乗せて。。。なんてことに気を取られていたことに反省しました。子供を見守り、共感すること。望みをかなえてあげること。シンプルで...
#子どもへのまなざし (2008-11-07) 毎日一章づつよんでます。 子どもの心理、親の心理が深く深く伝わってきて納得のいく本です。子どもはありのままでいいということを受け止められたら、それだけで満足します。いつも満足して満たされていれば必ず心が育つ。満たされている子どもは見ればわかる。満たされる。それはお金をつかってものを与えることでも、いけないことをまぁいいかと見過ごすことではなくて、いつも相手を認めて、...
最新版 はじめての育児―生まれてから3才までの育児はこの1冊におまかせ! (暮らしの実用シリーズ)

顧客の平均格付け: (4)

細谷 亮太

価格: ¥ 1,295


(6 利用可能なアイテム)

タグ: 赤ちゃんのいる暮らし, 子育て, 学習研究社, 学習研究社

#「取り敢えず1冊」の方におすすめ (2010-01-30) 子の成長のことから離乳食、病気、お母さんのメンタルについてなど幅広く書いてありますので、1冊あると安心できます。もっと詳しく知りたい方は、この本をベースに病気の本とか離乳食の本とか買うと良いかと思います。
#堅実で読みやすい (2009-12-07) 育児雑誌系列の“はじめて本”のはしゃいだノリに 違和感をぬぐえないのは私が高齢出産だったからでしょうか…。この本は文章はもちろん、レイアウトやデザインも落ち着いていて読みやすかったです。情報の質・量も適切で、知りたいことがよくフォローされています。新米ママさんはもちろん、同種の本では堅実な作りの本書はおばあちゃんが最新の育児情報を知っておくのにもオススメです。
#はじめての育児にちょうどいい内容 (2009-11-25) 第一子の誕生の前に書店で何冊か見比べて購入しました。赤ちゃんの抱き方、おむつの替え方、授乳の仕方、沐浴など、基本中の基本から丁寧に写真で解説してあるので解りやすいです。また0ヶ月、1ヶ月、2ヶ月…と月齢ごとの赤ちゃんの特徴、Q&Aなどが書いてあるので、我が子の成長と見比べることができます。赤ちゃんがかかりやすい病気の症状、対処法なども一通り掲載されていま...
#分かりやすいです (2009-06-08) 育児をしていく上で やはり基本となる本は必要です。1冊そのような本を持とうと探していました。この本は 比較的詳しくかいてあります。監修が聖路加国際病院の副院長で小児科部長の先生が行われているのが一番信頼でき、分かりやすくまとまっている理由だと思います。(育児基本書は意外と医者がまとめているものが少なかったりするので)本を購入した時期は HIBワクチンが推奨接種になったころ...


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