1-5 (5 アイテム)1
エコブランディング ―なぜ富裕層はエコ商品を選んでしまうのか?

顧客の平均格付け: (18)

中野 博

価格: ¥ 1,200


(7 利用可能なアイテム)

タグ: マーケティング・セールス, 環境とビジネス, 投資・金融・会社経営, 東洋経済新報社, 単行本(ソフトカバー), 東洋経済新報社

#エコに更に関心が高まりました (2010-07-27) エコという言葉が普通に使われる様になったのはここ数年のことだった事に改めて気がつかされました。エコへの取り組みが企業を進化させるという見方が面白く読ませていただきました。それと同時にエコに関心がない会社は取り残されていくという危機感も感じました。エコへの取り組みを、どこから始めればいいのかも分かりやすく書かれていて参考になりました。
#嫌な言葉 (2010-07-27) エコはお金になる。エコひいき・・・なんとなく嫌な言葉ではあります。でも良く考えればエコなしに金儲けするよりはいいんですよね。現実の課題としてエコが必要な以上、儲かるようにもしなくてはいけない。この本はそんなエコを中心にして て企業ブランドを企てるエコビジネス書籍です。著者は、国際環境ジャーナリストであり、環境ビジネスコンサルタントなのでズバリ得意分野の本ですね。お金持ちは「エ...
#エコってなんだろう? (2010-07-09) エコとビジネス切っても切り離せないところにきたんだなぁと思います。エコブランドで成果を出している企業の紹介やエコブランド企業になるために考える視点が図表やマトリックスになっていて、イメージしやすく実行していきたいなぁと感じました。まだまだ分からない部分が多いのでこの本をもう一度読んで勉強します。
#エコで金儲けだよ〜! (2010-07-08) 著者の中野博先生はかなり挑発的な前書きとイントロで本書を書いているから、しっかり読まないと誤解しそうだよ〜(笑)でも本書は金儲けの神髄に触れているし、大きな世界観が学べるので、読みごたえがあった。ありがとうございます!ヒントを得ました。
#ビビっときた (2010-07-02) ”エコひいき”という言葉に惹かれて購入しました。エコを絶妙に取り入れた様々な企業の成功事例が身近に感じている企業の事例も載っていておもしろかったです。最後に自分にもできるエコブランド作りということで、最後まで興味を持って読むことが出来ました。
サービスは「かけ算」!

顧客の平均格付け: (64)

中野 博

価格: ¥ 980


(9 利用可能なアイテム)

タグ: サービス・小売, 投資・金融・会社経営, 東洋経済新報社, 単行本(ソフトカバー), 東洋経済新報社

#勉強になりました (2010-07-27) こんな理想的な会社が今までにあったのだろうかと驚きました。しかし、読んでいるうちにこれは大変なことだと感じるようになりました。自分自身が感動できなければ、お客様は感動などしてくれませんし、良かれと思ってやったことでもすれ違ってくることもあるかと思います。まずは、自分自身が他人のために存在することを肝に銘じてスタートし、いつも前向きに考えていくことで自分自身が成長し、...
#かけ算という考え方 (2010-07-09) 掛け算という考え方が素敵だと思いました。1つでもだめだと思われたら掛け算だからゼロやマイナスになってしまう。そう考えたら自分に対する甘さなんてどこにも出せないなぁと感じました。相手のことを思いやる気持ち、そして何からはじめようかイメージできる素敵な本でした。見習って実践していきたいと思います!
#ヒントを貰ったぞ! (2010-06-25) 読みやすくて一気に読んでしまいました。確かに、サービスは、かけ算ですよね〜。都田建設は、当たり前のことをしているだけなのかもしれませんね。でも、その当たり前がなかなか出来ていない会社が多いんですよね〜。出来るところから真似してみようと思います!
#読みやすく、やる気が湧いてくる本 (2010-06-25) ビジネス本のなかではとても読みやすく、あっという間に読んでしまいました。都田建設さんならではの斬新な仕掛けを、惜しげもなく披露してくれています。特に、スタッフみんなが「感動体質」になる仕掛けは大変興味深かったです。まさに読み終わったあと、「サービスはかけ算だ!」と納得してしまいました。サービスって奥が深くて、だからこそ面白い。読んでやる気が湧いてくる...
#こんな会社で仕事をしたいと初めて思いました。 (2010-06-24) もともと、あまりこう言った本を読まない私でした。「書いてある内容が固いから読みにくい。」「実践しようとしても、会社のしくみと合わないから無理だろう。」と、そんなことばかり思って倦厭していましたが、そんなことはありませんでした!何が会社にとって大切で、どんな風に成功体験や失敗経験をして、そこから学んでしくみをつくっているかが丸わかり!!蓬台...
こんなエコ商品が欲しい! 「快適・健康グッズ」の常識・非常識

顧客の平均格付け: (3)

中野 博

価格: ¥ 134


(12 利用可能なアイテム)

タグ: 東洋経済新報社, ビジネス・経済・キャリア 全般, 医学・薬学 全般, 東洋経済新報社, 単行本(ソフトカバー), 東洋経済新報社

#多角的にみたエコ (2005-12-12) エコってよくつかわれていますが、正直エコの意味が企業によっていろいろでよくわからないときもあります。これを読んで視点がわかりました。読んでいて楽しいし、誰でもわかるように書いてあるのでお薦めです。
#ニュービジネスのヒントが詰まっている! (2004-08-11)  中野先生の本は10冊全部読んでいる、いわば中野マニアですが、今回は初めて自分たちのビジネスにも役に立つ情報や年表などもあり、いつもデスクの横においています。 タイトルはエコ商品ですが、健康ビジネスや自治体への提言にも役立つ内容はヒントが多くあり、アイデアの宝庫と感じます。 この本はただ読むだけでなく、考えながら ノートにアイデアを書き込んでい...
#ベンチャー向けエコ商品 (2004-03-10) タイトルにもなっている「エコ商品」とはどんなものかと本書を手にとってみた、基本的に衣食住に関わることの商品(製品)紹介から企業紹介をしている。そのなかで数々のエピソードを交えながら、なぜウェルネス・ビジネスが必要かを説いている、著者曰く、2004年はこのビジネスが本格化する年だと言っているが、一部のベンチャーならまだしも、まだまだ庶民の間では大量消費社会は続く...
ITで「住みごこち」をデザインするエコ住宅の本

顧客の平均格付け: (6)

中野 博

価格: ¥ 1


(9 利用可能なアイテム)

タグ: 東洋経済新報社, 住宅建築, 住宅建築・家づくり, アート・建築・デザイン 全般, 住まいと健康, 暮らし・健康・子育て 全般, 東洋経済新報社, 単行本, 東洋経済新報社

#森を守るために木を有効に使うんですね (2001-02-10)  環境問題にとても興味あり,友達に進められてこの本読みました。木を使う事で森を守り,環境のためにもよいなんて知りませんでした。また、畳もわたしは大好きなんですが、まさかその90%が危険物質が入っているなんて驚きでした。 いろいろ驚く事ばかりでしたが、解決策が書かれておりまた、著者の中野さんへ直接メールで質問できる点がよかったし、それで満足度がグー...
#畳があぶないんてはじめて知りました (2000-12-03)  住宅に使われている材料で危険なものがあることはなんとなく知っていました。しかし、畳まで健康に悪いものがいまの状況である事は驚きました。産業廃棄物になるんですねー。  この本ではじめて知りました。いろいろ学べる本でした。
#すごい読みやすかった! (2000-11-30)  浜松町のブックス談でワゴンにいっぱい積んであったので、衝動で買っちゃったんだけど、読んでみたらすごく読みやすくて勉強にもなった。  エコ住宅ってこれからのトレンドかしら?この本を読んだらエコ住宅しか建てられないわね。本当の住宅を今後建てたい人には、絶対お薦め!  わたしもいつかエコ住宅に住むぞー、っておもいました。
#買う前に知ってよかった! (2000-11-16) 家が欲しいと思ってからいろいろ読みましたが、エコ住宅の本を読むまでは、機能性とかインテリアばかりに目がいっていました。高額な買い物なので、納得がいくまで知りたいし、細かいことがあいまいなままで決めるのは絶対にいや! ITが情報弱者を救う、家づくりだけが最初から参加できる、というところには特に共感しました。 いい家を建てたい人、というかいい業者を選びたい人には、絶...
#大型書店でベストセラー (2000-11-15)  エコ住宅とITとの関係がよくわかったし、これからは情報公開が重要で、結果として健康のためにも環境のためにもイイ家ができる事がわかるお勧めの良書!でした。
物申す壺

顧客の平均格付け: (0)

中野 博鵬

価格: ¥ 1,000


(2 利用可能なアイテム)

タグ: 文学・評論 全般, ビジネス・経済・キャリア 全般, 陶芸, 日本図書刊行会, 単行本, 日本図書刊行会


1