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ミシュランガイド東京2009 日本語版

顧客の平均格付け: (6)

価格: ¥ 1,630


(23 利用可能なアイテム)

タグ: レストランガイド, 新刊・予約コーナー, ペーパーバック

#眺める分には面白い (2008-11-27) 大々的な宣伝をされ登場したミシュランガイド東京2009。気になった方も多いはずです。私もその中の一人です。本年度版は町の本屋にも置かれ、気軽に見ることができるようになり、敷居が下がりました。さて、その内容は・・・レストランの部分を見ると、周知の通り高すぎる店ばかり。どんなに安くても夕食で5〜6千円、3つ星だと2万出しても入れない店ばかり。しかしきちんとして取材をして選ばれ...
#ほんまかいな、ミシュランやて!すぐ行かな (2008-11-22) あなたは、TVで宣伝してるからって見るってことはなくはないよね?じつは、「快適なホテル順」え、アイウエオ順じゃないの?神楽坂周辺のちょいと丘の上にあるアグネスホテルが・・・ここは、二ノ宮和也さんと奥田英治さんがドラマのロケでお茶したところ(フジTV 拝啓 父上様)この本は、ファースト・クラスです!追伸どこにでもある普通のホテルのたたずまいです...
#帯の一文がよかった (2008-11-22) 今年から、はじめて買いました。高いメニューばかりが記載されていますが、帯にある“がんばっている人にこそ味わって頂きたいちょっと贅沢なご褒美。”っていう一文が、いいなぁと思いました。何か直訳したみたいな文が味がありますね。 地図も外国っぽい。
#ホテルのガイドは、パンフレットに成り下がった (2008-11-22) まず、08年版よりも陳腐化したな、と感じました。自分が書いた08年度のレビューの繰り返しになりますが、この本をレストランガイドだと思っている方は 間違いなく、内容に対して失望するでしょう。 安くて美味しい店を探すための本ではありません。 基本的には、この本は外国人向けの観光ガイドです。 それも、お金が十分にある外国人向けです。 個人的には、レストラ...
#2008年の延長線上に (2008-11-21) 2008年版から比べるとレイアウトの改善(地図の見づらさ、改行)、外国人向けだろうが座敷にあがる必要の有無が追加記載されるなど、使い勝手の面での改良は実施されている。しかしながら、調査対象エリアが拡大されたとはいえ、まだまだ、「なぜあの店が掲載されていないのか」と感じる人が少なからずいそうな店の選定であると感じる。イタリアンはほとんど選ばれていないし。また高級店ばかりが...
アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない (Bunshun Paperbacks)

顧客の平均格付け: (15)

町山 智浩

価格: ¥ 400


(11 利用可能なアイテム)

タグ: アメリカ・中南米, 文藝春秋, 新刊・予約コーナー, 歴史・地理, ペーパーバック

#笑えるけど深刻 (2008-11-29)  もっと茶化した内容かと思ったが、想像以上にシリアスだった。キリスト教原理主義福音派って、むちゃくちゃじゃん。ブッシュがバカで無責任なのは知っていたけど、似たような人たちがこんなに大量にいるのか。 アメリカは文化も経済も二極化している。日本が追随してはいけないのになあ。最後まで面白くってためになる。
#文化の違いを笑おう! (2008-11-24) アメリカ人のおかしなところや不条理なところをユーモアたっぷりに町山節で斬っている。文化の違いがあるんだからおかしなところがあってもそれは当然で、アメリカ人から日本人を見れば同じくおかしなところがたくさんあるだろう。笑いながらアメリカ人を理解できる面白い読み物だった。爆笑、冷笑、失笑できますよ!!ほんとに!!
#鏡としての「アメリカ」 (2008-11-24) 町山智浩『アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない』文芸春秋 アメリカ在住のコラムニスト・映画評論家、町山さんによるアメリカ時評論。毎週楽しみにしているTBSラジオ「コラムの花道」で聞いたことのある、とっても興味深かったあんな話やこんな話を活字として読めます。この本を読むと、ブッシュ大統領の8年間というものが、どんなものだったか、とりわけその問題点が、よ〜くわ...
#「そうだよね」という共感と「まさか」という驚き (2008-11-19) アメリカに長期滞在したことがある人なら「ああ、わかる…アメリカの人ってこういうとこあるよね」と苦笑してしまうところが多々あると思う。それにしてもヒドすぎる、という驚きもあって、共感と驚きのある本だった。つまり面白かった。この手の苦笑と驚きは、どこの国にもあることだと思うが(もちろん日本にも)、それを知っておくのはお互いを理解するうえで大...
#アメリカを知るにはこの1冊で十分です (2008-11-16) 週刊現代で連載していた「アメリカで味噌汁」、TBSラジオ「ストリーム コラムの花道」で語っていたモノに沿った内容で執筆されていますが、ブッシュ政権の無軌道・無策ぶりには怒りを通り越してあきれ果てるものがありますが、それに付随している御用メディア・ロビイストもまた然り。そんな中、今回読んで一番の関心は町山さんが今回の大統領選で敗北したマケイン候補に触れて...
「あ、安部礼司」脚本集season2

顧客の平均格付け: (2)

価格: ¥ 3,150


(1 利用可能なアイテム)

タグ: エンターテイメント 全般, 新刊・予約コーナー

#待ってたよ (2008-10-20) 待ちに待った脚本集2早く読みながら録音したラジオを聞きたくてしょーがない!!内容は間違いなく最高!今回のメインはもちろん聖なるあの日っすよ
#待ってました!安部礼司! (2008-10-19) いろんな事があったSeason2でした。コンテンツビジネス部解散からクリスマスまで…これは絶対買い★
東大合格生のノートはかならず美しい

顧客の平均格付け: (38)

太田 あや

価格: ¥ 700


(16 利用可能なアイテム)

タグ: 教育・学参・受験, 文藝春秋, 新刊・予約コーナー, ハードカバー

#続けられればねぇ (2008-11-29) この本に書かれていることを継続して実行できれば、そりゃ東大も夢ではないでしょう。しかし、それはかなりな勉強量をしていることが前提になっているから、ノートの使い方を短期的に形だけマネしても効果があるハズはありません。つまり、勉強量が多いから必然的にキレイにまとめて関連性を整理しないと頭に入らないというだけのことだと思う。
#「学参」というよりは「フェチ本」 (2008-11-28) 評価の難しい本です。ふつうに成績をあげたいと思う(おそらく大多数の)読者にとっては、あまり役に立たないかもしれません。いちおう「いいノートを作る7つのルール」らしきものも紹介してますが、漠然としていて、無理くり感が溢れています。実用レベルというには、あまりに薄っぺらい。とはいえ…写真と多様した、カラフルなレイアウト。本の隅々から著者や装丁者のノートへ...
#他の方同様、陳腐な内容でした (2008-11-20) 内容に関しては他の方が散々書いてるので割愛しますが、ごくごく陳腐な内容でした。ただ本のデザインや企画力は非常に優れているなと脱帽しました。類似本も登場しているように、多くの方の興味を喚起したという意味ではもっと高評価でも良いように感じますが内容が至って普通なのが残念でした。今後、”汚いノートでも東大に合格した僕の勉強法”なんてのが現れそうな気もします。...
#ありきたり…。 (2008-11-20) 「どうやったら見やすくなるかな?」と考えながらノートをとっている人はこのような本の内容では「そんなのもうやってるよ」としか思えない内容です…。私は進学校にいた訳でも、進学塾に通っていた訳でもありません(むしろ偏差値40代後半の俗に言うバカ校にいました)が、高校生の頃に各教科の先生から教わったノートのとり方と全く一緒でした。残念ながら、正直に言うと期待外れでしたね…。まぁ、ノ...
#だからノーベル賞とれないのか (2008-11-18) 売り方は上手でした。出版もビジネスである以上、中身のないものをあるように見せかけて売る、その手法はお見事。しかし、なんだか「東大東大」とほえ立てているチワワ、といった趣の本でした。こんな情けない東大生(東大志望生)が多いのかと思うと、うそ寒くなりますね。しかも、そういう方々が、官僚になっていくのかと思うと……。道理で、ノーベル賞とれないわけだ、と妙に納...
ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方

顧客の平均格付け: (14)

イハレアカラ・ヒューレン

価格: ¥ 1,418


(10 利用可能なアイテム)

タグ: 自然哲学・宇宙論・時間論, 徳間書店, 新刊・予約コーナー, ハードカバー

#講演について (2008-11-30) ハワイという地理から見て、東アジア(日本を含む)、東南アジアの多神教的アニミズムとアメリカのキリスト教(右の頬を打たれれば左の頬を出す)が融合したような教義に思える。世の中を良くするために、自分が悪い、自分が悪いと考えなければならないと講演して回り理解されないと言って腹を立てている(P83)のは自己矛盾だと思う。
#本の厚さの割りには (2008-11-18) 内容はいたってシンプルで浄化方法を記載されていますが、著名人の成功例と関連グッズ紹介が多く目に付く。もう少し作者の考え方や浄化方法のやり方のリアリティさが欲しかった。
#世界最高のヒーリングメゾットに捧げる。 (2008-11-16) この本に救われました。病気が完治したのが手にとるようにわかります。だから、お返しにこの本を癒します。ごめんなさい。どうか許してください。ありがとうございます。愛してます。この本のテーマは、あなたに起こることはすべて、100%あなたの責任です。というところがベースです。ということは、逆を言えば、あなたに起こることはすべて、100%あなたの能力で解決します...
#一度は読まないと損する本★★★★★ (2008-11-13) 本著はハワイの伝統ヒーリング「ホ・オポノポノ」について惜しみなく書かれた本である。テクニック自体は至ってシンプル。「ありがとう」「愛しています」「ごめんなさい」「許してください」これを、ひたすら心の中、あるいは口に出して祈り続けるだけ。えっ、よくある口癖やアファメーション?確かにテクニックそのものは目新しいものではないが根本思想がいままでと少し違う...
#☆究極の癒しの秘宝☆ (2008-11-10) 「ありがとう。ごめんなさい。許して下さい。愛しています。」たったそれだけの言葉をひたすら自分に言い続ける。あまりのシンプルさに“本当だろうか…”と疑う気持ちも正直湧いてきました。でも、真実はシンプルであるはず…。そう考えると、すぐさま実行せずにはいられませんでした。実際にやってみると、二日めくらいから素敵な事が続いて起きるようになりました。素敵な事が起こるように...


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